Om Gam Ganapataye Namaha- Deva Premal

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中村隆市ブログ 「風の便り」 – 福島原発事故の後、3月15〜16日と20〜21日も放射性雲 東北、関東へ拡散 (20日のセシウムは104ベクレル)

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【備えあれば】ガイガーカウンター 54機種スペックまとめ【憂いなし!?】 – NAVER まとめ

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<汚染土>「管理に170年」…安全判断先送り、再利用方針(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

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2016年5月11日 | 隠岐の守一族

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後は、この答えが最後じゃないかな。

大地に振動を与えるな。というメッセージが込められた幻影のような白昼夢でした。それは、きっと、世界中で爆弾が落とされている状況を見ていた神さんが見せてくれた警告だったのかもしれません。

きっと、私だけじゃなく、どこかの誰かにも同じように届いているのではないでしょうか?もっと、大地を大事にしてください。って 地球の願いなのかもしれないです。

届くといいね。神さん。

deva premal & miten – shamno mitra + lokah samasta

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Lord Varuna mantra for increase of love between man and woman – mantra for attraction

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脈拍 現在90 一番高かった時が175だったから、どうなんだろ。すごいきつい時は、140前後。この日記を書き始めたのは、何時か解らない。一時間以上は経ってる。今日は、途中、証拠とか調べるって日記に書いて、それで前の日記のデータベースを調べたら、きつくなって寝てしまった。その時も高かったけど、今、落ち着いたほう。そろそろ寝る。

幼い頃、この土地に引っ越してきて、その土地の上の山主のおばあちゃんに可愛がられて居た時に、こう言われていました。それは、この土地に対して、「おまえ、建てちゃいけないとこ、家建てたな・・」 これを、しきりに言われていました。その後、男ばかりが死んでいくことが続いて、母が、「この土地、なんか変だね」と言っていました。

北東の方角 この地域じゃない。推定年齡は 高齢者 届いた幻聴内容「死んでしまえ!あの子は!」 この連続。どこのおばちゃんでしょう? 大丈夫。おばちゃん。呪い返します。ぽい。

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おばちゃんに任せます。

この絵の説明 私が、この家に越してきたのは、昭和47年頃です。私が2歳の頃でした。その頃から、私は、家の外に連れ出される現象に悩まされてて、意識がない状態で、裸足で外を、北の方角に歩いていたみたいなんです。意識が戻ると、知らない道を歩いてるんです。それを、どっかの知らないおじちゃんやおばちゃんが連れて戻してくれて、助かりました。この現象は、幼稚園にあがる頃まで続いて、その後、10歳前後まで、この絵の通りの 得たいの知れない異形の者に 魅入られるような現象に悩まされます。この非常口を描いた絵は、現在の自宅にある、本物の非常口です。この絵の通り、御札を貼り、六字観音曼荼羅絵を飾り、八幡さんの御札を貼っています。現在は、これで防いでます。その前は、手が伸びてきたりして足を引っ張られたり、あと、周辺で、男の人ばかりが病気になるとか、死人が男にばかり集中して出ていることが続きました。この穴は、いまだ そこにあると思います。今は、視えません。でも、あまり近づきたくなく、いつも離れた部屋で過ごしています。あとよろしく。

そして、2011年3月7日午後22時22分、私は、おみぃさんに叱咤激励されてる日記を書いてる。(白く輝く蛇のような姿をした存在。額に3つの朱色の印を付けてる)

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ご先祖さんに聞きたい。おじいちゃん。彼女は、いったいなんですか?

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形は、こんな形の紋章?みたいな 朱色の羽毛状の毛でした。蛇のような姿の時は、額にあった3つの朱色の印は、◇ 菱型でした。

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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 昔の「自分」を信じている者 今の「自分」が避けたくなる者
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CATEGORY: わたしという探求 原点に
DATE: 03/07/2011 22:22:10
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「あなたのことを、知ってるよ^^なんでもね」

「もう、昔の自分はいない」

「そうかな?」

心の扉を閉める・・・・ガシャン

今の「自分」と昔の「自分」 

比べる自分 目を背けたくなる?

それとも ここから始まったんだ 始まりを直視する者

向き合えるかな?

「もう あの時の中を 生きれない」

「もう あの時の気持ちを 選べない」

信じるのはね。昔でも今でもなく 変わらずある「ことのは」だよ。

絶対に譲れない「ことのは」を、誰もが持ってる。

プライドっていうやつもいるよ。

プライドは、ずたずたにされて、自暴自棄になって

ちっぽけなもんにしがみ付いていたなぁあ・・・って思ったとき

最後に、残った「ことのは」に、気付けたとき

そっから、這い上がる者に、「エネルギー」を与える物。

私は、きっと、自分の中から湧き上がる「ことのは」に酔ってる^^

酔いしれるって、気持ちいいよぉ

だけど、おみぃさんが、

地面を見なさい。ここから始まるんだよ。

ってメッセージ送るの。

今日は、また感動した^^

少しだけ、気になって、少しだけ、勉強して、

でも、感じることが先で、はまった瞬間、天空に昇った気分になる。

それでも、おみぃさんは、

この大地から 始まるんだよ。 誰もが・・・

自己完結するな。って言いたいんだよね。

厳しい かみさんです^^;
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これ以後に、私は、東日本大震災の日記を綴り始める。3月26日以後も書いてるんですが、ほんの一端を掲載します。当時の私は、こうしてたんだなと・・・自己反省です。

2011年3月の日記を今から調べてる。確かに、やたら落ち着かない様子で、黒巳ちゃん、おみぃさんのことを書いてる。日記の様子は、途中、自動書記化してる^^;で、じゃあ、当時の私は頭狂ってたのか?といえば、そうでもない。ちゃんとまともな日記もある。その証拠。

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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 当たり前のことが、一番難しい
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CATEGORY: 国の未来 メッセージ 夢
DATE: 03/04/2011 04:10:42
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ゴミだしが、出来ない。

買い物袋を持って歩けない。

だけど、母のショッピングカーがあってよかった

なんとか、段差を利用して、ゴミだしが 出来る^^ 当たり前が、一つ出来た

なんとか、自転車と、ショッピングカーを利用して、段差を利用して、お店のショッピングカーを利用して、知恵を使って、力を使わず、自転車籠に、荷物を入れることが出来た。当たり前のことが、一つ出来た。

「そんなことも出来ないの?」

「誰でも出来ることでしょ。なんで出来ないの?」

「出来ないふりしてるんじゃない?」

出来ることが出来て当たり前。これが、常識。これが、常識人。

戦う相手は、この常識だっていってやがる相手。

人は、「常識的」なことが出来ないやつを、「非常識」っていう。

出来て当たり前が、常識なんて抜かしてるやつを、

私は、偉大な常識人 だなんて認めない。

当たり前のことが出来ることが、難しいことだって抜かしてるやつがいる。

当たり前のことが、一番難しいって抜かしてるやつがいる。

毎日、毎日、同じことを、繰り返す。

「狂いなく同じ物を作り出す」

そんなの、当たり前だよ^^って抜かしてるやつがいる

職人がそう。「狂いのない物を、毎日、作れて、それを送り出せて当たり前。」

「それが、プロだろ」なんて、誰も言わなかった。

「当たり前に、完品を出す」これが、常識だって抜かすんだ^^

偉大な常識人 これが、私が認める 凡人だよ。

だって、ミスをしない人間はいない。

「これぐらいいいだろ。ぽいぃ・・」誰かが困るだろ?そんなことされちゃ

思いやりがあるんだよ。偉大な常識人にはね。

そして、謙虚さがね。
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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 今日は、訪問診療の日 エンシュアリキッドから ラコールへ
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CATEGORY: わたしという探求 原点に
DATE: 03/05/2011 00:03:24
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中性脂肪過多になるおそれがある。

のが、ラコールなんだよなぁ

だけど、エンシュアだと、缶なので、あとあとの処理に困る

私が、言った一言が、病院を動かしてしまう事態になったーー;

担当主治医は、講演会で忙しい立場の先生。

実は、つっちー先生は、母が大学病院に入るとき、訪問診療を変えることになり、現在は、おりでー先生。

つっちーは、また会いたくなれば、精密検査にでも理由つけていけばいい。

おりでー先生は、薬の使い方に、厳しい先生・・・

前、診察をケチって、余っていた「タミフル」を飲んじゃった。

一応、そのとき「あれかな?」って自己診断しちゃって

別に、なんともなかったけど、母にうつすわけにいかないので、

軽い気持ちで行ったとこが、おりでー先生のとこ

まず、診察室に呼ばれて

30分以上、「あなたは、まず、私が書いたこのメモを読みなさい」

そこには、手書きで、薬の自己判断による服用の危険さについて、力強く書かれており

「毎日、これを、読んで、反省しなさい。あなたは、いかに、ばかなことをしたか?わかってるのか?」

「タミフルは、残してはいけない薬。医者から処方された日数のうちに、必ず、飲み干す。決まった飲み方を守る薬。」

「耐性を作る可能性があるかどうかは、わからないが、医者のいうことは、きけ」

と、30分以上、お説教されました。。。とても怖い先生ですーー;

あまり、タミフルの恐ろしさを、実感してなかった。

たまたま、私は、変な症状が起こらなかったから、よかったし

二年以上経ってはいたけど、胃に穴が開く様な症状は出なかったので、よかったけど

タミフルは、インフルエンザ以外で、服用する場合

まず、「胃に軽い潰瘍が発生する」「腸がただれる」

可能性がある・・・そうだ。私は、ケチケチするのも考えもんだ。って思い知らされた。

おりでー先生は、厳しい印象のある先生だけど、

医療従事者としては、一流。

つっちーも、一流だけどね。

この街は、高齢だけど、このような「人格者」を育てる街だ。

街の住人とは、そりは会わないけど、まあ・・・先生たちとも、最初は、そりあわなかったけど・・

長いつきあいの果てに、「良さ」に気付く。

そこらへんの「ゲーム機育ちの医者」より、「優れた医者」かもね。

にしてもだ・・・

「缶をゴミだしに出すことが困難なので、パックの物に変えてほしい」と頼んだことから

病院で使用する缶物を、全てパック物に変えようという会議が開かれたらしい・・・

きっかけは、私が言い出したことだーー;

三ヶ月ぐらいなら、我慢できた。

これから先、ずっと・・・え・・・まじですか・・・

無理無理無理。死ぬ。

まず、缶の栓を開けることが、無理。力が、入りづらい・・

うんで、缶をゴミだしに出すことが、無理。激痛走るので。

ケアマネージャー、看護士さん、先生、訪問看護さんが、

「うちが、引き取ります。遠慮なくいって」と言ってくれた。

気が引ける・・・そこで、ケアマネに談判する相談した。

そして、総合病院内で、会議開かれることになっちゃった。。

私の一言がきっかけじゃない。って言ってくれたけど、きっかけだろ?

どう考えたって、きっかけ作っちゃったんだーー;

ああ・・なんか、罪悪感なんですが;;

嬉しいんだけど、私の我が儘通してしまった・・・すいませんです
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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: いつかは、皆さんお世話になる可能性の高い物 バルーンカテーテル
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CATEGORY: 医療・介護 メッセージ
DATE: 03/05/2011 00:37:32
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介護では、オムツというのが、一等先にイメージ浮かぶかもしれない。

オムツとは、三層からなってる。

尿取りパッド
尿取りフラットシート
おむつカバー

だいたいパッドのほうは、1セット48枚入りで、600円前後 回数は人それぞれだけど、
父の場合は、一ヶ月1セット半かかった。
母の場合は、一ヶ月1セットで足りた。

フラットシートは、父の場合も 母の場合も 一ヶ月1セット。
おむつカバーも、同じぐらいかかるもの。

うちの場合は、布オムツカバーを4年使ってる。
ので、紙おむつカバーは、買わずにすんでる。

タイトルに、「いつか、みなさんがお世話になる可能性が大」って書いたよね

パソコン前に、ずーーーーーーーっと、姿勢悪くして人は、注意なんだよ。

私は、元々「先天」強いから、運悪かったかもしれないけど

後天性の中には、パソコンでの業務が過多の人で、「姿勢の悪さ」から、腰を痛めて、発症した人もいる。

私が、最近みてるとこがある。
http://www.dounyou.net/yakuzai.html
自己導尿教室

医療行為なので、看護士免許がないと、普通は、この手のバルーンカテーテルの導入は、自分の手で行っていいことはない。

だけど、神経侵されると、排尿ができなくなる。
おしっこしたいんだけど、出せない。って障害が起こる。

これは、男性も女性も同じ。神経が腰部には、集中してる。

足の筋肉を収縮する神経系統
排泄・排尿を 止める 出す 指令系統

人の身体って、細かい指令を、身体のいたるところに分担してる。

怖いもんだ。どっか、一箇所をやられただけで、何かを失う。

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やたら、黒巳とおみぃさんのことを書いてる。2011年2月のデータベースを開いて調べる。はっきり言います^^; 記憶にある日記は、一つもない。黒巳とおみぃさんは解るけれど、書いてる内容が、書いてるはずの私が、ぞっと来てるから。なんだろね。。幼い頃から、こんなだったのは解ってるけど、改めて日記を開くと、当時の私が何を考えていたのか、さっぱり・・

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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 忘れてたこと。追記
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CATEGORY: 国の未来 メッセージ 夢
DATE: 02/03/2011 01:34:05
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今日の勉強

多数意見 少数意見 の「意見」とする意味。意図。を問われたとき

何を言ってるのか、わかんなかった。

だけど、ビジョンが視えて来た。

国会中継みたいな映像が視えてきて

「選挙で選ばれる必要性があるのは、なんのためか?」と黒巳ちゃんに問われた。

「こいつらの討論を見ていて、感じないか?」と問われる。

「主権は、民にあるよね」

そうだな。

「ここに居る人たちは、代表者だよね」

「代表者に、優先順位は必要なの?」

そうだ。

え・・・って思った。自分で言ってて

選挙で戦うのは、発言力のある順位。権力をより使いやすく優位に運べる位置。

「だけど、それってさ。主権は、民にあるんだから、最終的には、民のハンコがなきゃ、それを無視してる時点で、「代表者」という「権利」を利用した「権力の乱用」じゃないの?」

だから、民主主義は、油断していればこうなる。

他人任せにしていた。誰かの責任にすれば済む。こういうのを、操られるという。

多数意見は、多数寄せられれば、「民の大多数が、「多数の同意を得た意見」が正しい。」と思う。か、思わされる。
その多数の同意を得た経緯は、無視されがち。きっかけは、偶然では起こらない。
少数意見は、篩いにかけてみればわかる。
多数の意見に流されず、最後まで貫かれた意見には、真の問題が視えて来る。

私がわかるのは、代表者同士が言い争う様を視てて

権威、権力、順位にこだわっている念の塊のように視える。

黒巳ちゃんは、こう言ってた

発言力や権威に、優先順位を付けているだけの価値しか見出せていない「選挙制度」に意味はない。

言葉が出てこないのだけど

イメージで視えてるのは

ネットワークが構築された現在、「正しい一つの選択」を出そうとするよりも

「大多数の意見の中に、「一本の繋がり」が視えてくる。その「一本」が視えて来るまで、失敗し続けるしかない。」

補足したいのだけど、これ以上の伝え方が出来ません。

私の文才の無さを許してください。

また、怖いこと書いてるかもしれない。書いてる私が、怖いぐらいだから。
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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 近日描き返ると思う。おみぃさんの額のしるし
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CATEGORY: わたしという探求 原点に
DATE: 02/24/2011 01:29:09
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菱形だと思ってたイメージが、違ってた

夢に出てきたおみぃさん。ひさしぶり^^

どうしたの?と聞いてみる

カラーで、人型で現れるのは、ひさしぶり。

間違ってる。と言って来た。言葉じゃないけど(説明難しい

間違ってるのは、額の模様が、「正確な形を示していない」というクレームだった・・・

なので、「観ろ。ちゃんと」ということらしい・・・

違ってた。菱形といえば菱形なのだけど

もっと間隔が詰まってた。「あれ?羽か?」

なんか、羽みたいな模様?それとも、羽なの?あれって・・・みたいなものが、おみぃさんの額にくっついてる?ようなだった・・・

生えてる。と言いたいらしい・・

うんで、巳の姿も投影してきて

そしたら、頭から、羽みたいなのが生えてる@@

ってことで、印が生えてる。と伝えてきた。

だから、菱形の模様の先が、伸びてるイメージだったのかーー;

つか、巳さんって、羽生えるのか・・・と、不思議だった

かきかえなきゃ><;
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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: ふるいにかける。最後に残った「希望」にかける
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CATEGORY: わたしという探求 原点に
DATE: 02/26/2011 18:16:54
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ふるいにかける

優しく ゆりかごのように 優しくね

ガクン。。。いきなり落としてみる

ふるいの目から落ちた 

ふるいの目に残った

飛ばす ふるいごと

それによって 迷う者もいる 怒る者もある 調子に乗る者もいる

去る者もいる

ふるいとは 第三者の目に映った「私という者を形にしたもの」

色めがねもある

偏見もある

勝手な理想を重ねる者もある

だから ふるう
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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 物質的に消せる「もの」とそうでない「もの」
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CATEGORY: 友人(愛変へ) メッセージ
DATE: 02/26/2011 20:33:25
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不思議に思うことがある

人が拒否るとき

人生の中から 日常から 心の中から 消そうとする行為の限界について

口に出して 「もう目にも入れたくない」「消えて」と言うとき

たいてい、消し忘れがある

あちこちに「消し忘れ」が生じる 気になるから はじっこで

あれ まだこんなとこに消し忘れあった なんで消してなかったんだろ・・

うんで、何年後かに、ホコリの中から、出てくる

消したはずの「過去」

これは、物質としての消去だけではない

「記憶」というイメージの消去

たいていね。私の経験だけど

「消したいんだ。消えろ。消えろって。消えろよ」って叫んでるんだよ。

自分に向かって、叫んでる

だから、目に付くとこに置かないようにしてる。

なのにね。

目に付くとこに置いてるやつが、たまにいる。

変な「勝利宣言」 俺は、私は、勝ったんだ。こいつという存在に

勝利の証として、残す。それが、置いている理由

だけど、気付きたくない感情を隠すために、そう言ってるんだよ。

消せない。って理由にたどり着きたくないからだよ。

そしたら、負けを認めることになるから。そういうことだよ。

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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 状況と思い 望むことと 追いかける思い
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CATEGORY: わたしという探求 原点に
DATE: 02/26/2011 23:44:31
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おみぃさんを描いたとき 描いたというよりも

「感覚」が戻ってくる気がした

消えた感覚。

白紙を見つめているとね。世界が広がる。木々が現れる。

風が渡る。その風が当たる。

目が、こちらを見つめてる。鼻が・・・唇が・・・輪郭が、

こちらに、押し寄せてくる。

解らないかもしれない。けど、伝えるね。

白紙とは、ただ「深い霧」に包まれている「世界の扉」に過ぎないの。

「扉」は、いつでも開いてて こちらが、意識を向ければ

開くんだよ。

そして、やってくる。彼らが

私は、世の中に出回っている「想像物」は、本当にある世界を、あちらの世界の人たちが、

白紙から「深い霧」を抜けてやってきた 人間たちにみせたものだって思ってるの。

共通点が必ずあるよ。 盗作と言われた中にも、盗作なのか?一致しすぎだろ・・・って、不信を抱いた人がいれば、わかっていると思う。

宇宙は、どこからが 宇宙なんだろう?と思ってみて。

世界の扉は、どのぐらいの大きさの扉?と想像してみて。

私は、いま居る「ここ」も、ただ単に、地球って「球」の上であって、ただそれだけであって

宇宙空間の中なのは、事実。空気があって空があってだけど・・・

空間に浮かんでるんだ。私達は

だとしたら、空間の狭間は?入り口は?場所なんて「宇宙」に関係してる?

だから、世界の扉は、私達の中にも、私達の目の前にも、存在してる。

私達の身体の中ではなく、私達も 肉体という 意識 で、そこに存在してるだけで、そこにある「身体」の中にも、そのまわりにも、入り口は、存在してるってこと。

扉の大きさは、大きさを例えるものではなく

「通じる」ことが、大きさを広げる。

小学生の頃、こんな体験をした。

夏休み前、講堂で、校長先生からの話。

聞く気がない私というか、目の前の同級の背中をみつめてた。

真っ黒いベスト。なのに・・・・目が、鼻が、そして、押し寄せてきた。

ぎょろっとした目。数は忘れたけど、扉の前、いっぱいに、それらは居た。こちらを見つめて、

私は、扉に顔を突っ込んだ感覚を受けた。開け。受け入れろ。って、

彼らの念が伝わってくる。開いてた。もう取り込まれると思った。

なのに、いきなり消えた。私の意思じゃない。

ものすごい勢いで引き寄せられる感覚だったし、強い念だった。

この話をすれば、また「引き込まれる」感覚を思い出しそうで

また開きそうで、怖かったので、しなかったけど

おみぃさんを、黒巳ちゃんを受け入れてから、楽になったしね。

今日は、二週連続で、「ナルニア国ものがたり」やってたから、それに影響されたかな?

作り事だと思われてもかまいませんよ^^

話してるわたしだって、自分の言葉を信じていなかったから、いままで、語らなかったのだから。
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EXTENDE

もう一つ。2011年2月2日午後22時3分 こんな日記を書いていた。これを読み返して、ぞっときた。なんだろこれ。

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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 龍国と雨国 そして、無国(国無しって意味
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CATEGORY: 国の未来 メッセージ 夢
DATE: 02/02/2011 22:03:57
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この国物語みたい的なものを取り上げるのは、これで、三回目なんだけど

怖くてかけなかったこと、やっぱり書こうと思う

最初の夢のとき、誰か知らない男性が、龍国の使者と商談?条約?結びの会話が聞こえてきて、最後 私が、「滅亡」と言いながら目覚めるんだけど

その後、二回目、ここに書いたとき
たしかに、想像と書いたけど、黒巳ちゃんが、話してくれたこと書いたようなもんだった。

ここに書いたものは、一部に過ぎないんだよね。

夢にはね。続きがあるんだ。

あの夢に出てきた「男性」は、白昼夢っていうか、私が寝ていない間でも、私の頭の中を活動してて

何か話してた。うまく言えないんだけど

龍国と手を結ぶ。雨国を撤退させるためではなく、雨国を出し抜くために。

龍国の国情は、二分されてる。民は、どちらかを選ぶ時が迫ってる。

無国の国土をくれてやる。抱き込む。民ごと。

無国が、手を結ぶ相手は、どちらの民だろう

龍国の民は、選択を迫られてる。国と手を結ぶのか 民と手を結ぶのか

無国の未来は、そこで決まる

国は、雨国を選ぶ 民は、無国と生きることを選ぶ

全ては、雨国に繋がる

思い出しながら書いてるわけじゃないの

書いていくうちに、出てくる とまらない

そして、必ず最後に、雨国に繋がると強く訴えてる

きっかけは、雨国に繋がってるって言う

怖くて書けなかった

ニュースを視ていて 龍国と雨国が、緊張状態だったはずなのに

繋がってるのがみえて、二回目に書いた物語が蘇った

私は、今日はね。民主主義について、書こうと思ってたの

だけど、先に、これを書いておこうと思った。

なんか書かなきゃいけない。って思ったから

それと、民主主義なんだけど、前も書いたけど、

市民学舎を設けるべきだって

これはね。 せまってる。すごく迫ってるの。

「何が?」って聞かれても、わかんない

書こうとしてるのは、「民主主義の欠点 多数決の危うさ 少数意見という考え方」

と 「資本主義と民主主義は、セット という 固定概念 なぜ?そうなるのか?と問われて、自身が持つ知識に疑問を抱く者はいないのか?」という

黒巳ちゃん先生からの問いに、言葉を詰まらせる「わたし(びえいなんだけど、二人からは、おひぃさんって、いつも言われてる)が、二人を前に問答してる様子を書こうと思ってますーー;答えが出ないので、結果報告できません。

ちゃんと書ける自信がありません・・
混乱してます。

多数決の危うさは、なんとなくわかるけど 

黒巳ちゃんから言われる

多数意見 少数意見 「意見」と区切る意味は?意図は?

多くの民が、こちらが正しいと意見し、その通り「正しい」選択をした結果

失敗した。 答えは、一つに選択すればするほど、時間と金が掛かる。

失敗を繰り返すうちに、「正しい」選択を早く選別できるようになる。

なのに、最初から、「正しい一つの答え」を選択しようとする。

一番最初に、正しい一つの答えは出せない。答えは、一つじゃない。

のに、多数決で、一つの正しい答えを出そうとする。

だから、何が言いたいの?黒巳ちゃん。と言うと、

おまえは、本当に馬鹿だな!と怒られる・・・

ゲームでの 「死」の続きも、頭ではわかってるんだけど

いっぱい混乱して書けない

ごめんなさい
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えっと、おぼろに覚えてること書く。こんな夢だったか記憶にない。ただ、どの国が現実のどこの国を指すのかは、なんとなく解る。説明が出来ないけれど、

龍国は、龍が象徴の国のこと。中●。

雨国は、アメ●●のこと。

無国は、国内がまとまってない国 この日本のことだと思う。

20:07 幻聴・・

他にもいっぱい届いてるけど、全部書けない。多すぎて。

背後で、お坊さんが数名話してるのが聞こえてた。そこに、おばさんの声が背後から、電撃のように脳天に直撃して、頭痛が走った。

内容は、「ばっぁかやなぁあ!また、あんなこと書いて!あほ!」 がつん・・と脳天に響いて、痛かった。

母は、幼い頃から、蛇に関する体験をしてきてると、しきりに私に話していました。いつも、母から聞かされる話は、大蛇と 蛇の巣穴の話でした。それと、八幡さんの社がある場所に、小さな砂浜のような場所があって、その砂浜が面した海の向こうから、海坊主のような巨大な何かが上がってこようとしている。と、いつも言っていました。その海坊主が上がってこようとしていた砂浜まで、連れて行かれたことがあります。社がある御山の下の砂浜の、方角は、北東の方角でした。

母が視た 海坊主とは、なんなのか解りません。

母から聞いた話では、黒い影のような存在で、ものすごく巨大で、海の中を移動して来てるそうで、その存在が、顔を出した時の姿が、頭が丸く大きく 遠くから日があがってるのが視えたっていってたかな・・・ おぼろげだけど、まあ、そういうことにしておいて、今は・・

遠くの太陽の大きさよりも大きな黒い丸い頭が 海面から出ていたそうです。それが、海坊主だと、言っていました。

2016年4月11日 | 隠岐の守一族

2016年4月11日 | 隠岐の守一族

下に載せた日記は、2011年1月5日に視た白昼夢でした。白昼夢というのは、私の場合ですが、突然目の前に、別の空間が拡がって・・別の風景が視える現象です^^;足元もなくなる体験したことあります。それが、宇宙から地球を視た夢です_| ̄|○ あの亀の甲羅のようなものに包まれた地球を視た時、地面ありませんでした。

以前書いてた日記を検索していたら、2011年1月5日午前10時47分に、妙な白昼夢を視ているのを書いてる。私が、黒巳と名付けた存在が、いきなり全体像を見せたので、それを驚いて書き綴った日記。その後、また、変な日記を綴ってる。貼り付ける。

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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 初めてわかったこと。黒巳ちゃんの顔
STATUS: Publish
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CATEGORY: 注目中 リアル出来事♪
DATE: 01/05/2011 10:47:06
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私は、小さい頃から、よく声が頭の中に勝手に入ってきてた。
テレパシーとかそういうものなのかな?と、勘違いしてた頃あったけど、違う

私の中にいる わたくし だから

母から、後々になって聞かされた話

母は、巳に縁のある人生だったそうです。大巳に特にね。

父は、巳を祀る家系です。今時そんな家ねーよ。って言われても、一応、旧家なので、昔からの仕来たりで、祀ってるそうです。初めて行ったとき、上座と下座があって、普通の家じゃないよな・・と思った。
寝たきりですが、一応、伯父が、現当主です。
祀っている神さんは、白巳さんです。

これは、本人というか本体が、「うん」と言ってくれないので、わからないけど、わたくしの正体は、本家が祀ってる「白巳さん」です。
私は、ずっとそう思っています。
なので、私の中の二人と表現するしかありませんでした。

母から私の小さい頃の話をされたことがありました。

おまえの足に、白巳さんが、絡んできたことがある。
咬むわけでもなく、ただ、するすると絡み付いて離れず、じっとしてたって。

私の中で、そういう記憶はなかった。
あとから、額に菱形の赤い刻印が三つ付いた真っ白い巳が強く現れた。
ずっと見守ってくれてる。なぜだか・・

ただ、当主、本家から離れて、こっち来てるのは、本家に問題起こしてるみたいで、伯父が寝たきりになっているのは、私のほうに居ついてしまった「白巳さん」が、伯父から離れてしまったからなんじゃないだろうか・・と、申し訳なくて、本家には、この事実を言えないでいます。

伯母は、迷信と思って、祀ってないみたいだし、そのせいもあるのかな・・

もう一人

黒巳ちゃんですが、いつからの付き合いか、思い出せない。

気がついたら、おみぃさん以外で、存在を知った。あの刺された日からです。

黒巳ちゃんといいましたが、最初は実体が見えなかった。

たまに、イメージが強く伝わってくると、でっかい目が、私を睨むのです。

金色の巳の目。私の身体と比較すると、片目だけで、3mから5mぐらいの大きさ。

怒るとね。青い目になります。青白く光るの

ただ、目だけなんです。片目だけ、わたしの背中越しに、睨みつけてる。そういうイメージしか見えなくて、身体は、闇に包まれていました。

今日、夢じゃなく、4時ぐらいだったかな

いつもの金色の目じゃなくて、琥珀色の偉そうな目つきで、私をじっと睨んでる黒巳ちゃんと出会いました。

いつもなら、怖いんだけど、怖くなかった。優しいけど、偉そうな目。

なんか、目で訴えてるんだけど、わたしには、わかんなかったーー;

しばらくすると

目以外の顔らしい形が浮かび上がってきたの。

シェパード犬みたいに、口が前に突き出ていて、口のまわりには、鋭い牙がいっぱいあって、

犬? 黒巳ちゃんって、犬?って思ったけど、

こんなでっかい犬と知り合ったことあったっけなあーー;と、思ってしまった。

黒巳ちゃんは、大巳だと思ってた。大黒巳さん。

それが、顔は、犬のようで。。

どうして、今になって、正体を見せてきたんだろう

何か訴えたいみたいで、気になるけど、不思議な朝でした。

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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: ざわざわが取れない。何が答えなのかわからない
STATUS: Publish
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CATEGORY: 友人(愛変へ) メッセージ
DATE: 01/05/2011 17:34:00
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よくわからない気持ちに悩む

ざわざわしてる なぜだろう

そこには 安心して観れる内容が書かれているのに 奥が見えてしまう

あなたは 自分に言い聞かせている

あなたは まわりと比較する 

安堵を得た者は まわりと比較して いかに自分がより幸福なのか

確かめたがる

だけど 私は知ってる

揺るぎない自信を持った人を知っているから

どんな人間でも 弱さはある 

普段は 表に見せない 隠す 弱みを見せたがらない

反対に 優位になれば 自分を誇張し始める 

不安を隠すように 自分は 大丈夫 大丈夫 大丈夫だ

だから 得られた喜びを隠し切れない 自分の偉大さを誇張する

揺るぎない自信を持った人を知っている

余裕からではなく その人は 常に まわりに感謝しながら生きていた

どんな局面であっても ありがとう おかげさまで お互いに^^

口癖のようだった

山のような人

私の伯父

小学校の校長を数十年務めた人 唯一 尊敬する人

私は、母の素性・過去の職業絡みで、父方の家系からは、異系として見られていた
早い話が、卑しい素性の女の腹から生まれた異系。同族と見なさない。ということ。

私が、偉そうなやつが嫌いなのは、たぶん、この影響だと思う。

だけど、偉そうな同族が打ち揃う中で、唯一、尊敬できたやつがいた。それが、伯父だった。

堂々と、同族の前で、異系である私を、同族として扱ってくれた人。

唯一、私の味方だった人・・だった。

山のような人というのは、伯父のことを言うのだと思う。

これぐらい、どっしり構えた「本物の男」に出会ったことがない。

力はあるんだろう。だけど、華美しすぎぎみの男。

みせかけだけの凄み。ひっくり返せば、マザコン。

八方美人。ただ、うるさいだけの偽善者。

本来、これが、男の本性なのだろう

伯父は、本性とどう向き合いながら 自身の中の男を律してきたのだろう

長い年月をかけて 本物の男が形成される

伯母のさじ加減もあるだろう 男を育てるのは 女という畜農家の腕にかかってる

とりあえず 残念 でも 待とう

えさを与えるだけでは 特上ランクは付かない

野に放して 味わいのある肉になるまで じっくり放牧

母が言ってた言葉

いまだ 男がわからない

母は 男を愛おしんだ 母から 男の扱い方を教えられても興味がない

絵を描いてる頃は 男<絵だったから

なんだか 面倒だ

答えがわからない
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AUTHOR: 一雲巳影
TITLE: 母のリズム
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CATEGORY: 医療・介護 メッセージ
DATE: 01/05/2011 22:59:24
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メモに書いたものを、再び形に起こす作業

ざわざわが邪魔だけど

相当たまってるんだな。きっと。

書いても書いても 書き足りない;;

書いても書いても 満足しない;;

疲れているのに 書きたくなる

寝る前に、母のことを書くことにした。

母とは、色々、あったけど、

家を飛び出して、警察呼ばれそうになるし、

恋愛相談乗ってた頃 殴り殺されそうになって、母から、勘当くらいそうになるし、

あれだけ、男を語る女はいない。そういう女だ。彼女は

その道のプロなんだろうけど、今は、ベッドの横たわる半身不随の別人

彼女の一日のサイクルは、不思議だ

二日寝て 二日起きる

一日置きに 寝てる そして 起きてる

以前なら、がみがみ言い合ってた仲だったのに、今は、寝顔を見ることのほうが多い。

少し、落ち着いた。

4年目になる。そろそろやばくなる時期だなんて思われてないかな・・

普通ね。それまで、介護経験のない人が、長時間、家に篭りっきりだと、ストレス溜まって、どこかに鬱憤はらさないと、先進めなくなるの

父のときの介護がそうだった。

COPDって病気がある。

タバコの吸い過ぎでなる病気。徐々に進行する。肺の中の肺胞がつぶれて、肺で酸素が取り出せなくなり、血液に酸素を送れなくなる病気です。

タバコ吸ってる人は、みんな、この病気のリスク背負ってるからね

まず、父の場合は、肺のまわりと心臓のまわりの膜に、水泡ができた。

一升瓶 2本分毎日溜まるの。肺胞で酸素が作り出せなくなる代わりに、水が溜まっていくんだって。

父も在宅介護だったけど、在宅介護できるほど難度の軽いレベルじゃなかった。

酸素を空気中から濃縮酸素に圧縮させて、肺に送る装置が必要だったし、外出には、酸素ボンベが必要だった。

それがなきゃ、窒息して、おっちぬ。

一度寝たきりになると、身体がどんどん衰弱していく。やせ細っていく。

寝たきりの恐ろしさは、それ。

私の場合は、一度目を経験しているので、二度目は、難なくこなせている。

酸素装置を必要としないので、父の時よりは、楽なほう。

経験しといてよかったと思う。

覚悟が出来てるからね。この日が来るってこと。

出来てないやつは、平気で、こんなこと言いやがる。

「俺は、おやじ、施設にぶっこむから、平気」なんて言いやがった。

いざ、そのときが来たら、言えるかよ。

一度は、悩む。どんなに嫌いな相手でも、憎い相手でも、親だからさ。

悩んだあげく、仕事と介護の両立で、選択を迫られる。

施設にも、費用がかかる。

田舎の施設で、特別養護老人ホームだと、どんなに安くしてもらっても、利用料だけで、一ヶ月65000円。個室だと、15万円。

ショートステイを利用する場合では、一日30000円かかる。場合にもよるけどね。

施設に預けるといっても、キリで選べば、満足な介護は望めない。

かといって、高額な利用料金では、サービスは行き届かれるが、毎月の支払いに泣く。

そして、どこの施設も、常に、「空き待ち」だったりする。

縁起でもないけど、誰かが、あちらに逝ってくれなきゃ、部屋空きません。

ということなので、簡単に、施設に預けるなんて抜かしてるうちは、本当の大変さを実感してないとみる。

体調悪くなりそうだから、ここで終わり

次は、介保一体化について書きます

どこかの誰かが言った一言だったけど、これは 有り だと思ったから

介護現場と保育所の一体。

老人と幼児のまとめ観。

これは、絶対有りだ。相乗効果が狙える。

とりあえず、寝ます。また^^ノ

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EXTENDED

続き。一番古いのは、どれか。探っています。その間、聞こえてきた声。まとめ。

女の声 「わかってねぇーんやわぁ・・ぷ・・どこあるか、解ってねぇーぎゃはは」

男の声 「やっぱり、あの方の言われているのが本当なんだ。こいつの主張が嘘」

ハリマオが死んだ今、そりゃそうでしょうね。ハリマオなんていないんですから。

私に2013年3月31日に近づいて、「おまえをぶっ殺してやる」と日記に書いて、私をブラックリストに入れて遮断してきた 朱里 という人物は、シヴァという名の人物に繋がっていました。

私は、当時、この朱里が近づいてきて、そんな日記を、名指しで、「frijiaは、あいつらの仲間だ。ぶっころしてやる!おまえをぶっころしてやる!」と日記に書かれて、驚き、それで、同時期に私に近づいてきたShefieldという人物と ハイルという人物に、相談するのです。

この 朱里 という人物は、モバゲー内で、こういうことをする人物なんですか?とです。

そしたら、それに、Shefieldという人物が応じ、私にこう言いました。「朱里なんて知りませんが、ネットではそういう人物が近づくことは、よくあることですよ」と言ってきました。

その後も、その 朱里という人物が書いた 私への名指しの「ぶっころしてやる」の日記は消されず、私はブラックリストのまま。

そして、時が流れました。2015年、私は、再び Shefieldという人物から声をかけられるのです。「私達のもとへきませんか」とです。

それを断ったら、突然始まったのが、実名晒事件と、非通知無言電話、そして、住所の区まで晒した名前に、区名まで書かれた者が現れ、驚きました。

それで、最初は、「これが実名を晒されていると主張できるものなのか?もしくは、区名まで書かれた名前を見せられた。私にはそう感じられた。なので、そこまでされたら探ろうとします。あきらかにおかしかったからです。そして、探り始めたら、猛攻撃が始まった。探らせまいとしてです。その攻撃を受けるようになった時期2015年2月から3月のもっとも実名が晒されていた時期から、数ヶ月後、6月、邪心体ゲス堕という人物が近づいてきた。この人物の主張は、「おまえの書いてる文章は、模造だ。あれは、コピー。おまえの作品じゃない。」それを、はっきり言われております。

そして、そのことがのちに、ハリマオの配下だと主張する 最弱または、トルンという人物が近づいてきて、最強という名をアバター名に付けた複数のIDを使い、こう主張してきた。

「一雲巳影さん。あなたの文章を ある男が転用し、さも自分が書いたものかのように主張してるんです。その男が、あなたに近づいて監視してるんですよ。その1人が、Shefieldなんですよ。」と言ってきた。そして、私の言葉で書かれた日記を読んだ者が、私の日記の中に書かれた 私の体験を綴った日記から、「さも、自分が体験したことだ」と主張し、どこかで多くの信者に語ってる。そう、ハリマオという人物の部下である最弱またはトルン または 歩不正なんとかという人物が、「おまえの文章は、コピーじゃねぇーか」と、ハイルという人物に言っていた。

それで、どういうことですか?と、私は聞きたかったので、Shefieldの友人である 最強という人物黄色い服の十字架を付けた人物と 和明という人物から接触があったので、お聞きしたかった。

それがどういうわけか、現在、frijia研究家という人物から、Shefieldの友人だ。こいつを晒した一雲巳影という人物を、私は許さないと主張されている。そして、その抗議のやり口は、

私が、連続itigo小説で、私の作品の挿絵に使わせていただいております 数多くのイラストレーターの方たちに向けて、「脅迫メールを送るぞ。こいつらに」と脅されてきました。その行為をしようとしている証拠画像を、おさめ、それを、連続itigo小説の公式サイトにて、お知らせし公開しております。どうぞ、みてください。

では、地球画像を、もう一度調べますので、あしからず。

私のファイル検索中に、私のサーバーに攻撃する行為は、記録取ります。ノシ

そうそう。朱里は、2015年、再び調べることになりました。

朱里は、シヴァに通じていました。シヴァは、Shefieldという 私が知る人物と同名の人物につながっていました。

そして、私に2015年3月11日近づいて 以降 frijiaのプロフィールに顔を出してきた人物 宮古島くん という名の人物 と やっちゃん という人物につながっていました。

どういうことでしょう? 真犯人さん、ご存知ですか?

この下の画像が、誰か別の人の表現を利用した。と、「一雲巳影が、誰かの表現を盗作した。と、だれかさんが言っています」と言ってきていたのが、ハリマオという人物でした。真犯人さんへ

言っときますが、私が夢に視た風景を 起きてすぐ絵に起こすことは常で、この掲載した画像は、日付が付いており、それを掲載しますから、お伝えください。

一番上の画像を作成したのは、2014年4月19日15時7分です。更新日時ではありません。

次に、

この白昼夢が視えた時、地球って、やっぱり空洞なんだなあ・・と思いました。

私は、この蜂の巣の球体状になった存在を、名前をつけるなら、どんな名前がいいだろうと思いました。ぱっと見た感じが、亀の甲羅のように視えるし、蛇のうろこのようにも視えました。それで、大地の蛇 おおなむち と付けるのもいいかな。と思ったり、海水より下に存在するので、水の中に住む者と言われたヴィシュヌさんの名を入れようかとも思いました。

まんなかに浮かんでいる存在。あれは・・・ 大地が震えると、その大地が震えた時に地中に伝わる 波動? 音動?をキャッチする存在で、亀の甲羅のような球体状のあれが、まず地上から伝わる振動波をキャッチして、それを、正確に中心に浮かぶ あれに常に伝えているのです。

あれは、地上から伝わる振動波や音動波を 亀の甲羅のような球体状のあれから、正確に伝えられて、何か作動する者なんです。

まるで、その様は、音を聞いて、踊り出す神さんみたいでした。中心に浮かんでいるあれが、まるで舞い踊り騒いでいるかのように、この次の画面が見えました。

この上の図は、目の前で、こうなりました。突然内部爆発するように、亀の甲羅のような球体状のあれを、外側にはじき出すように内部でエネルギーを放出して爆発して、重力を解放するように、地球を膨らませていきました。そのときのさまが、この上の図です。この図のとおりのことが発生する前は、地球は、大地がなく、水のみに包まれた水の星でした。そして、とても縮んでて、何かが起こりそうな状態に見えました。それが、下の図です。

この図を伝えようとしてくれたのは、私は、おみぃさんだと思っています。しきりに、こう言っていました。おみぃさんだと断定できませんが、声で、こう伝えてきています。

大地に振動を与えるな。自然に起こる振動以外の 故意な振動を与えるな

ようするに、爆弾みたいなものを、地上に落とすな です。

大地に故意に振動を与えれば、世界が終わるのが早まるよ

でした。何かの啓発でしょうね。この夢の意味は、きっと・・・

最下層から、どうやって、物質界に穴を開けれたんだろ?

彼らは、まだ手招きしているのかもしれません。。

付記

彼らは、穴から出てこれるのは、夜中だったと思う。そう感じてるだけかもしれないけれど、そうだと思う。

それと、手だけを伸ばして、足を引っ張ったりしてたと思う。手が伸びるから。母が引っ張られるのを視ました。それを、非常口に飾ってた 六字観音曼荼羅画が、救ってくれていました。光の輪が現れて、母を光る 円形の文字の中にしばりつけて、行けなくしてました。凄かったです。もちろん、夢の中で視た光景でしたけれどね。

ずっと数珠で気になってることがある。これをお坊さんに聞いてみたかった。どうして、33、14、7の構成なんですか? 33は、解脱を意味するって、どこかに書いてたんです。14は、吉兆の数字で、同時にシヴァさん大自在天を表してて、7は、同じく吉兆を表してて、同時にラクシュミーさんこと吉祥天を表してる。なんかあるのかな。

どこで聞いたんだったか、思い出せませんけれど、ヴァルナ神さんのことを、こう呼ぶように書かれたのを発見して、ずっと脳裏にそのフレーズが残っていました。「水の中のアグニ」ってなんだろ。

数字で、不思議な一致に気づいたことがある。

ヴィシュヌ神さんを表す ルドラの面の数は、10

シヴァが流した涙は、日の相12 月の相16 火の相10

ナーラーヤナさんを表す ルドラの面の数は、19

あと、ラクシュミーさんを表す ルドラの面の数は、7

ラーマーヤナで登場する シーターさんは、このラクシュミーさんの化身と言われてて、なおかつ大地の女神さんの娘さんとも言われているそうです。そして、17という数字が彼女を表す数字だったように、どこかで読んだ気がする。

ナーラーヤナの意味は、水の中に住む者

同じ神さんの名でありながら、ヴィシュヌさんの数字は、10

10は、ルドラの額の目から流れた涙の数で、その目は、火の相を表してて、なんか、変なこと考えてる。

ちょっと疲れてるだけ。たぶん^^;

母が亡くなった夜。母は私の夢枕に立って、私の首を締めに来ました。それは、「約束して。私も連れていって」とお願いしていたから。

でも、私は、母を気合で弾き飛ばしてしまい、あまりに苦しいので思わず、やっちゃったのです。

そしたら、それ以来、母が私を恐れて、出てきません。。。

でも、ちゃんと声だけは届いてて、ちゃんと守っててくれています。母との間には、いざこざがありましたが、倒れて後の母との関係性は良好でした。

私のことを、妹だと思っていましたけどね。幸せでした。

介護士さんの人には、見え透いたように視えるかもしれません。私にこう言っていましたから。「やっと解放されて、せいせいするね」だったかな。

そんなあなたなら、私の活動を苦々しく視ているかもしれませんね^^

これは、5番目の犯人像に向けて言っています。

この世は、物に満たされようとして、それを苦に感じてる。あの世は、餓えに苛まれていた。私には、あの世も地獄のようだった。

どんな餓えかというと、「食べたい欲求」これから解放されなかったから。

寒いと思い続けていれば、寒いわけで、熱いと思い続けていれば、熱いわけで、「苦」から解放された魂なんて、いない。

誰かが 上だよ。って導いてくれたから、幸せか?って、その先は、誰にも解らないわけで、

ただ、解ってることは、縁は、一巡してる。旅に終わりはない。また巡ってくる。

クワ | 隠岐の守一族

クワ | 隠岐の守一族

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そして、物語を書く。あまりに変な体験するんで、私は、物語にしようと描いてみた。どこにも言えなかった思いや、自分で抱えるにはきつい現実で、だから、物語にしようとした。その中で、創作だと思える作品は、実は少ない。ほとんどが、寝ている時に視た夢をメモしたものを、再現したものに過ぎないところがある。砂漠幻想ティングリも夢で視た馬たちの会話から。Perfume Legendも、最初の回は、創作だったのだけど、第二章のオリンポスを超えてから、また、変なシンクロ状態になって、あんな世界の始まりと終わりが出来上がってた。あんなシーンは、最初はなかったの。とても不思議なことだけど、そうでした。幻聴が今でも、「自分で書いたわけじゃないくせに!」と言ってきますが、「私が、連続itigo小説で掲載した物語の文章は、全て私が視た夢からヒントを得て描いた物語だよ。私が、誰かの作品を転用したなどと、言われる筋合いはない。むしろ、聞きたい。ハリマオという人物が使っていた部下は、私に近づき、「あんたの作品を利用してるやつがいる」と言ってきた。「あんたを監視しているShefieldの目的は、あんたから言葉を盗むことだ」と、解るように伝えてきました。だから、私の実名晒事件が発生してのち、私の前に現れた邪心体ゲス堕という人物が言っていた言葉を確かめたかったんです。あの頃から、もう不審な人物は近づいていました。運送業の方です。

これとの因縁か、解りません。一つは、同級生の女の子の背にも、この黒い穴が現れて、彼らが出てこようとしてるのか、私を引き釣りこもうとしたのか、どっちか解りませんが、体育館内でも 同様の絵のとおりのものが視えました。金縛りに会い、必死で解いた。声がして、たしか助かったと思います。なんて言われたんだっけ。

あともう一つが、小学校の時と中学の時に、同級生の女の子グループが、こっくりさんをしてて、そこにお呼ばれになった時のことでした。私も、コインに手を置くように言われて、それをしました。その最中に、こっくりさんが出てきて、私だけ退出するように言われました。手を放してよかったんです。あの時は・・・

その後、教室から追い出される形で、廊下で待機していた私のもとに、ドアが開き、同級の女子が事情を話してきます。

「あのね。落ち着いて聞いてね。実はね。●●ちゃんのこと、こっくりさんが、「おそろしいものだから、誰も近づいてはいけない。あれは、おそろしいものだ」と言ってこられたの。だから、気にしないでね。何かの間違いだよ」と 同級から聞かされて、私は、唖然としました。

幽霊さんから、化物扱いされたショック。それは、後に笑い話になりました。

そして、最後に、黒巳ちゃんと名付けた存在。巨大な何か。彼が現れてから始まったことが、この画像から、こちらを覗き込んでいた 彼らとのにらみ合いの始まりでした^^;信じないでね。たぶん、まぼろしです。これも・・・

彼らは、よく夜中に気配を強めて、私が居る部屋まで、じわじわ襲いかかってきた感じがありました。当時、私は、気合で対応していました。

「おんどりゃあ!」とか、「じゃぁーかぁーしいわ!とっとと出て行け!喰らい殺すぞ!」と、夜中叫びながら、彼らの多くを、おそらく黒巳ちゃんが食べていました。。笑ってください^^;うんな都合のいい話があるかっていうの・・ でも、そういうふうに視える戦いでした。黒巳ちゃんが、台所周辺をうごめいてる 黒い影を、パクパク食べてたと思います。おみぃさんは、出ません。

あとは、まだ色々あるけれど、そんなとこです。

人との会話。それは、まず、直視しないこと。それを怠ると、こうなった。視てはいけない 人の直視。それを直視してしまった結果、その人の顔全体から、何か影が出てくる。「あれ?」と思って興味を持ってはいけなかった。あれ・・と思った時には、その人の顔の背後から、煙みたいな何かが もくもくとじわじわ出てきて、顔を覆っていく。。。あれ・・煙出てきた。と思った時には、もうその人の顔は、黒黒とした煙みたいなもので覆われて、輪郭がわかりづらくなってた。あれ・・・と思ってた。あれと思って、目が離せなかった。そして、「こんにちわ^^」と声が聞こえてくる。口元が視えないのに・・・ 私は、「こんにちわ」と返してた。そして、そのなんの表情の視えない 赤く光り始めた両眼に、睨まれたようになって、私の体は固まった。いつも、煙の色が黒とは限らなかったです。青黒い時もあったし、緑黒いときもあったから。紫もあったね^^;なんだろね。これ。それで、その後なんですが、その黒々としたものに包まれた その人は、後日電話がかかってきて、「●●ちゃん。どうしよう。うちの旅館潰れてしもうた。。どうしよう」と、受話器越しに泣いていました。 ああ。あれは、こういう事を知らせるためのサインだったんだなと思いました。この女性は、母の友人で、母が亡くなった後、うちに来て、私の様子が大丈夫かどうか確かめに来ただけでした。

これが、私が、ここに越してきて、北東の方角にある非常口から視えた世界。この大穴のようなところから、人のような目鼻口がある何かが、無数に穴の向こう側から覗いてた。

これが、視えてた頃、周辺で 男の人ばかり病気になったり、救急車に搬送されたり、なんか色々あった。いま、絵に描いた通り、盛り塩と 六字観音曼荼羅画と 符と 八幡さんの御札貼ってる。

貼ってから、見えなくなった。取ったら、どうなるか解かんない。

この絵は、昼描いたんだけど、この絵のままの穴で、こんなふうに覗いてきていた彼らが、この非常口にだけ現れたのには、何か意味があるのかもしれない。北東の方角ってこともあるし、また、この彼らが私の前で現れたのは、一度じゃない。同級生の背中に ぽっかり穴が開いて、そこから覗き込んできたこともあったから。だから、何度もあってるけれど、何が目的で出てこようと伺っていたのか、解らない。

また、引っ越してきた時の私は、まだ2歳で、当時は、10歳ぐらいまで、「こっちへおいで。こっちへおいで」で、この穴の方角とは別の方角、北に向って、家から出されてた?みたいだった。

これとは別なんだけど、生きた人間と会話する時、直視できなかった。背後から、黒黒とした煙みたいなものが出てくることがあって、それが、その人の顔を覆うようにして、顔が見えなくなることがあったから。はっきり見えなくなるわけじゃないんだけど、凄いのは、目だけが、赤くランランと光り始めること。そして、普通に、「こんにちわ」と挨拶してくるし、会話が成立してる。

表の顔は、優しげな表情だろうに、影が黒くなると、にたり顔に視えることも、複数の人との接触で よくあった現象だった。

これが、私に視える世界で、私には、人が化物にしか視えなかった。

今日は、八幡神社を調べてた。気になったのは、ご神紋のこと。三つ巴紋は、どこから来たんだろ?と思って視てた。そしたら、宇佐神宮さんが、八幡神社の総本宮で、そこに祀られている神さんに、比売大神さんという神さんが居て、その神さんのご神紋が、三つ巴なのだと知った。八幡さんは、十六菊花紋だった。16といえば・・月。まあ、そこはさて置き。三つ巴には、どんな意味があるんだろう? そういえば、こちらの地域にも、創建1200年は経つ八幡神社がある。ここらへん地域には、やたら八幡さんの痕跡が多い。これにやたら気になったのは、滋賀県大津の神田神社さんも、ご神紋が、三つ巴だったから、びっくり。それで気になり調べていた。偶然でも、三つ巴が、私の目の前で、次々に現れた。おみぃさんの額の印も、3つの朱色の毛。3つの巴には、どんな意味があるんだろう?蛇のことを、巳とも呼ぶ。私は、昔から、蛇とは言わず、巳と呼んできた。これは、父が、「巳」と呼ぶものだよと言っていたし、伯父もそう言ってたから。(大伯母は、そんな馬鹿なというだろうか?私は、そう聞いていたの。ひらがなのことも聞かされていたよ。)

金剛杵 – Wikipedia

金剛杵 – Wikipedia

この夢を視たことを書き綴ってきた日記を読み返しながら、私が辿り着いた神田神社さんのことを思い出していた。そして、そこから、どこへ向ったか?「大田田根子」という方でした。その方を調べていくと、不思議な記述に出会った。それが、大国主さんを祀った宮司さんをお務めになられた方だということ。そのことと、そこに書かれた内容に、なぜか気になる部分が重なった。それが、去年視た4月23日の夢。「蛇に気をつけろ」 これが重なった。

不思議だね。出会うから、始まる。始まるから、古きものから新しきものが巡り来る。縁って素晴らしいなあと思う^^

縁のことを考えてきて、この言葉だけは覚えてる。

縁は、必ず 一巡してる。

最初の出会いで、「その時は、それが答えであることに気づかなくても」 巡り巡って、「これだよ」と気付かされる。それが、回り戻ってくるということ。

それが、縁は一巡してるよ。って答え。それが、私が得た答えでした^^ それ以上は、まだ解りません。

空 縁 | 隠岐の守一族

空 縁 | 隠岐の守一族

神さんたちと視るTVのニュース。一番興味があるのは、いつのまにか、世界情勢みたいなものばかりチャンネル回してるところがあって・・・・気がついたら、そういうニュースばかり^^; そういうのを視たいんですか?

これを投稿した直後、耳元に、「ばぁーか」という声が届く。クベーラさんでしょ?と聞いたら、黙ってる。しばらく、そこで、色々説明する。

私は、クベーラさんの財宝には興味ないんで、その蛇さんとは、まったく違うんで、狙ってないよ。と抗議した。

いろいろ説明してたんだけど、少し疲れてる_| ̄|○

こんなやり取りをしてるように感じてるだけかもしれない。

背後では、「やめなさい」という 伯母の声が聴こえてるように感じてるだけかもしれない。そこへ、坊さんが、何か説明している風景が視えて、「坊さん、気にしないで」と促す。はあ・・_| ̄|○

私の中で、シヴァピターは、とても偉大で、とても、荘厳な口調で 叱る時は叱る神さんで、そういう存在だから、父みたいな神さん。とても、尊敬してる。しちゃいけないことは、しちゃいけない。と諭してくれる神さんだから。

ガネーシャさんは、私の無い頭でも、時々教えてくれていた気がするだけ。そう言うと、まるで信じてないみたいで悪くて、だから、ちゃんと神さんの前では、「そう言ってくれたよね」と答えてた。

どんなことに気づかせてくれたかは、日記をまとめた日記に書いてる。そこに、あの視えた世界を書いた。ずっと。ずっと。

連続itigo小説♪

連続itigo小説♪

運送業 運ちゃん。ムショで。邪心体ゲス堕の中の1人。7月8日以降、助けを求めた人。助けに応じ助けた人の多くが、このfrijia研究家の背後にいる。そこまで視えてるよ。メモ。(あくまで見えているのであって、アイラブさんには関係ない。気にしないで)

ああ。こう伝えたかったんだ。

暗質。最初から、私に敵意むき出し。私の知り合いの者に、2014年10月近づいた者。私の証拠の中にある。

これを書く意味はある。アイラブさんには、伝える。

幻聴が届いてくる時、どんな風に伝わってくるかというと、人の怒りは、空気の中を電気が放電してるみたいに、わあ!わあ!と押し寄せてくる。暗質タマスだと、重い。底なしみたいに重く、じっと息を潜んでる。視線という名の意思が一直線に向かってくる。喜びは、言葉が要らない。暖かだから。自然に、こちらも笑みが溢れる。ガナパティは、ヤントラもMantraも、笑顔。賑やか。ガナパティのヤントラは、いつも、阿波踊りみたいに賑やかに視える。太鼓を叩いた最初の神さんだから。太鼓の音も打ち鳴らし。

犯人像 | 隠岐の守一族

犯人像 | 隠岐の守一族

私が解る必要がありますか? frijia研究家は、ある教団関係者の友人だと語りました。それだけ伝えればいいだけです。他に、私が、ある教団とfrijia研究家がどういう関係なのか?探る必要性があるんですか? 私は「こうされたことを、伝えればいいだけです」 そして、この人物が、どこに繋がっているのか、調べるだけでいいです。それ以上が、必要な調査がありますか?

BALIという方へ 私の父は、平成14年に亡くなりました。死人に口なしですか? 死んだら、死人の名前は、どう使われようといいんですか? あなた達のやったことは、私が晒してきた行為と、どのぐらい差があるか解っています? そっちは、最初からIDとパスワードを、お仲間内で回して、誰が中身なのか、わからないように行動していたじゃないですか? 私の父は、もう死に、私の父の名は、IDとパスワードがあれば、誰かれ構わず使用できる名前なんですか? そうじゃないと言うなら、あの時、あなたは私をブロックして追い出した。その後、父の名の付いた名前で、父の名に向って、「こいつは、ずるい」と言い続けた。死人の名なら、どうせ誰か解っても、構わない。そういう心情が伺えました。あなた達にとって、「名前とは、IDパスワードで管理するものであり、中身は仲間で使い回せればいい」という感覚なんです。その程度にしか思ってない人たちから、「おまえが何をしてきたか、身を持って知れ」と言ってきたのが、frijia研究家です。許しません。あなたたちの行為は、絶対に許しません。それが、近所の人が加担していたとしても、許しません。

もう1人。frijia研究家とその友人Shefieldは、あやのという方をご存知ですか?神戸のイメージが見えます。気になっています。もしくは、しげおう という方にお尋ねしたい。人吉の人は、frijia研究家に挨拶していました。その背後に、ソフト指検挙という存在もいることを知っています。そして、なぜか、「宮古島くん」という人物が、2015年3月11日ぐらいから、私に近づいてきており、この人物が、なぜか、あやの という方につながってるのです。どういうことですか?

書いちゃ悪かったですか? frijia研究家は、この人物の最後の日記に、2016年5月2日に、これを書いたと記録を残しました。

その数日後に、私の父の実名が晒されます。

そのすぐ翌日あたりだったか、私の住む家の庭先で、「おまえの日記読んでるぞ!あんな悪口書きやがって!」と言ってきた おばさんの声がしました。

このおばさんは、「そんなにネットワークには詳しくありません」

ところが、おばさんから聞こえてくる声と、内容には特徴があり、その話を聞いていると、

「これ、非公開って書いてるなあ・・・なんで、非公開なのに、これ読めるん?なんで?」という発言が聞こえてきており、

「ハヌマーンさんやてw」 これが、メンテナンスモードにしている私が管理しているサイトの 私が今読んでいる日記の箇所を読んでいるのが解る発言であり、

そして、どういうわけか、「おばちゃん。これな。URLを入れたら、すぐ解るんよ。こんなの簡単に解ることなんよ」と、誰か若い女性の声で説明されて安心してたんです。

それで、その直後、「URL入れたら、すぐ解るのになあ。あの子ばかやわぁ」と声が聞こえて、それで解ったんです。

誰かが、おばちゃんを騙してる。または、おばちゃんも、うすうす変だなと思いながら、それを信じたいから、ごまかしてる。そんな感じに聞こえています。

それで、その若い女性は、誰なんですか?と思ってるんです。

私は、この5年間、及び、その数年前も、直接 誰かと言い争うようなことはなかったんですよ。ところが、変なんです。

私に敵意を向けてるのは、おばちゃんというより、その若い声の女性のほうなんです。

私は、その女性を知らないのにです。だから、お聞きしたいんです。

その人 誰ですか?

なんで、あなたは、平成19年7月23日に倒れて病院に運ばれた母を、その母が意識を戻したことを「誰にも告げていなかったし、病室前には、母のネームも出していなかったのに」、母の病室から午前7時過ぎたぐらいに、午前8時前に、私が母の病室に入ろうとすると、あなたが出てきたんですか?そんな朝早く、母の病室から、あなたが出てきたんですか?

私が、母の病室前に、ネームを貼りださないでくださいとお願いしてたんです。

それと、看護師さんに、電話で誰かかかってきても、母の病室番号を教えないでくださいとお願いしていました。

そういうことが出来るんです。最初に入院する時には、必ず、プライバシーの保護をどこまで守ってほしいか、看護師長さんがみえられて、これに書いてください。って言われるんです。

だから、そうしてたんです。

そして、祈り続けたら、こうなった。これは、どうして、なんの修行もしてない私が祈っただけで、こうなったのか、解らない。

三婆は、説明できる? 私には、解らないけれど、神さんだと思うから、ちゃんと大事にしてるよ。それでいいよね?

この蝋燭の帯が出てきた時、どんなふうに出ていたかというと、

蝋燭の炎が出ている上っ面の部分から、羽根を広げたように出てきてたの。両サイドから。

そして、この目だけの存在も、私が高校にあがったぐらいに、私の前に現れるんです。私の体を乗っ取るって形ででした。

一度だけ、全体像をみせてくれた時があって、その時、すごく遠くから この目だけの存在を視たの。(瞳の色は、紫で塗ってるけれど、青く光ってた。蛍光灯のように 青く光って、睨みつける時もあった。穏やかな時は、琥珀色でした)

口は大きく尖ってて、突き出してて、犬みたいな顔だなあと思ってみてたら、いっぱい牙が並んでて恐い顔でした。角みたいなのがあったかどうか解らないけれど、とても立派なたてがみのようなものが棚引いてて、体が蛇のように長かったから、蛇かな?と思った。

それで、闇に包まれていたように視えてたから、黒い蛇。それで、黒巳ちゃんと付けていました。この黒い巳さんは、おみぃさんを、とても大事にしていて、ずっと守ってました。そういう存在です。

もともと、私が2歳ぐらいの時から、変な体験しており、その体験する事柄に全て、白い蛇の姿をした光る存在が関係しており、その白い巳さんのことを、ずっと「おみぃさん」と呼んできた。そして、女性なんです。人ではないけれど・・・ その巳さんが、一度人の姿を取られたことがあって、私の前で、「私は、こうなんだよ」と伝えて来られたんです。それから始まったんです。おじいちゃん探しが・・

こういう姿の女性の姿をしてるけれど、蛇さんなんです。目が青いんです。

本当の名前は、言わない。ただ、いつも 微笑んでるの。

眉間の上には、額のところに、あんな形の 赤い朱色の毛が生えていました。毛です。これ。

これと同じものが、白い蛇の姿であらわれる時も、額に出てるの。

その巳さんが、どこから来た誰なのか? わかんないから、おじいちゃんを調べればわかると思って調べていったら、大田田根子さんに向ったの。

あのう・・三婆へ。遠くのどこか遠くの親戚のような、親類のような言い方で、「あの子は!」と怒られたような凄い大音響が、脳内に響いて、その後で、天井が ガタン!と音を立てて動きました。。なので、三婆へ。家が壊れるのでやめてください。うちは、築44年で、熊本地震による影響で、あちこちヒビが入ってて、次6強が来たら、間違いなく倒壊するので、これ以上動いてほしくありません。「あんなこと書きよる」と言ってこられますが、家の中のヒビ視てください。電車が通るだけで、うちは、揺れるんです。

今日読んでいて、「求む」に関する日記で、吹いた。求むとは、ある教団が絡む人物なので・・・「これを、いずれおまえは読むだろう」という意味で、私は、「今、改めて読まされてるのかもしれません」 なんの意味があって?と思う。

今日、改めて、4月11日の日記を ざっと読み返しながら、ぞっと来たことがある。

馬頭観音さんのことを、4月11日の私は調べていたこと。

それは、いままで忘れていたことで、同時に、昨日から、私は、「ふと、馬頭観音さんのことを調べるはずだったなあ」と思いだした。

4月11日の私は、馬頭観音さんのことを調べていた。そして、ラクシュミー女神さんのことを調べていた。その三日後、あれが起こった。

今、私は、「ふと馬頭観音さんのことを思い出して、調べ始めた」 日記に綴り始めた。

その時、4月14日に、「地面の下を這う 巨大な蛇みたいなものを感じた」ということを、今日、日記に書いた。

あは・・・笑えない。

2016年4月11日 | 隠岐の守一族

2016年4月11日 | 隠岐の守一族

私の視た夢に出てきた地球は、最初、水だけに覆われて、どこにも大地もなく 大気が蠢くように渦巻いてるのが宇宙から視えて・・・信じられないけれど、私の体が宇宙空間に浮かんでて、そこから、遠くから「小さい地球を視てた」夢だった。最初は、水に覆われて小さくて、とても地球には視えなかった。それが、ある瞬間、地球が爆発する。内部から爆発して、地球の内部で蜂の巣のように敷き詰められていたブロックが宇宙空間側にはじき出されて、そして、地球が膨張した。その膨張した瞬間、また、地球内部にある あの小さな星みたいなのが、吸い込んで、地球が膨張した時の大きさのまま 蜂の巣のブロックが歯止めになって、固定されて、大きくなった地球で、「新たな地球の歴史が始まった」そんなふうに視えた地球の「世界の終わり方」と「世界の始まり方」だった。これが、早回しのように時代が流れて行き、見せられた。すさまじい夢だった。

それよりも、こっちが恐い。地球の内部が視えた夢を視たのは、数年前。ある教団に会うより前のことだった。

この夢を、映像にしたのが、これで、地球の内部が透けて視えて、中心に、小さな丸い星みたいな黒い何かが 地球の自転とは逆に自転しているのが視えた。

怖かった。今も視える。

近所で、「URLを入れたら、すぐ解るねぇーなあ」という声が上がってたのを聞き逃さなかった。じゃあ、URLを入れた状態で、「ネットにも繋いでいない私の日記の 投稿前の日記が読まれてる」 しかも、「非公開にされた日記の内容が、次の日話題に登ってる」 これはおかしいです。こういうことが出来る技術は、「電磁波傍受」と言って、「ターゲットのパソコンが起動中の画面での、ターゲットが操作している様子が視えるソフトを使って、相手の操作状況を監視しているということになります。こういう行為が出来る者は、ハッキングが出来るほどの技術力を持つ者で、ハッカーといいます。つまり、そこまでやっていれば、犯罪です」 書いときます。

2014年、この年は、大々的にブログを引っ越し、前のブログのURLを知る人との接触を絶つため、誰にも教えず、新たに始めた日記を ひっそりあげていました。ところが、前の日記は、「すでに存在しないにも関わらず」 新しい日記の場所を知る人が現れた。その人が、私の住む家の庭で、「おまえの日記読んでるぞ」と言ってきた。つまり、「誰にも教えていなかったはずの日記の存在を、ここに住む私が書いていると知ってる人が居ること事態が、おかしい」ということになります。教えてないのですから。2014年以降、私は、だれとも接触していません。外に出ようがない。発作を三度繰り返しており、そんな体調の中で、病院にも行ける状態ではありませんでしたし、近所に話しようがない。なのに、「父の実名が晒された」ということは、おかしいです。

あのね。私が、ある教団からの嫌がらせ行為の中で、一番怖さを感じたのは、これでしたよ。とお伝えしますね。幻聴へ。私が、あなたたちを恐れたのは、「なんでも、表面のみを信じて、「時を待つ」を知らず」 そこが怖かったんですよ。あなたたちは、「彼のことを、「ラマ」と呼んだことを喜んでいました。私は、そこは嘘は付いていません。背後から「ラマ」と聞こえてきたのですから」 ですが、私が書く日記の内容に、「ラマは、ヴァルナ・ナーラ・マ・バガ・ヴァンだ」と書いた記述に対して、私は、「ただ、そういう流れだろうか?彼に出会ったことは、そういう意味だろうか?」と思っただけで、確定はしていませんでしたよ。私は、「お告げをするために、あなた達の前に現れたわけではありません」 Shefieldという者にもお伝えください。私が書いた言葉には、何の奇跡もありはしない。たまたま偶然であり、あくまで私の日記は、「私の日常の日々を書いたメモに過ぎない」ということです。これは、大伯母にも言っております。「私は、こういう体なので、外にも出歩けず、近所の人と会話をしたことはなく、会話をしたならトラブルは起こりますが、接触していないのですから、トラブルになりようがない。近所の人が犯人であったとしても、私に直接接触してきた者がいなければ(接触してきた人に、こういう日記を書いてると言えばの話です。言いようがない。調べても、もともと実名で活動していませんでしたから。)、トラブルは発生することはないので、おのずと答えは出ています。ある教団関係者が、近所まで来ているのですよ」 とお伝えいたします。

でも、刑事さんは、「近所の人が犯人でしょ。でなきゃ、あなたのお父さんの名前まで知ってるって変でしょ」と言われております。

父は、14年前に亡くなっておりますので、除籍された父の名を知る者は、ある教団関係者に、そこまで調べる能力があるのか?にかかると思います。

つまり、教団が 父の名を知っていた。だったら、その父の名を、どうやって調べられたのか?

私は、父の名を 自ら言ったことなどありません。ペンネームを用いる意味がなくなります。だから、言うはずがない。

そういえば、7面のルドラクシャの実を、ネパール地震の購入支援で買ったことがありました。その時、妙な夢を視たことを思い出しました。ここは、「一雲巳影の視た夢を書き記す日記なので、夢話を始めます」

視たのは、去年の初頭。購入を決めて注文をしたその日に視た夢でした。まだ届いていない時点での体験です。

夢に現れたのは、七支刀のような形をした剣でした。次に、その剣が現れた後で、古代のツバの付いた大太刀が現れるのです。その後、また、声だけが聞こえて、こう言ってきました。

「我を呼べ」 とです。

この声は、男性の重い深い澄んだ声で聞こえました。

ちなみに、7面のルドラクシャの実を購入した経緯は、ラクシュミー女神さんです。7面は、ラクシュミー女神さんを表す数珠玉で、「魔を祓う」とされていました。

ルドラクシャの実というのは、現地ではそう呼ばれていますが、日本では、金剛菩提樹の実と伝わる玉です。

ルドラクシャとは、ルドラの涙という意味で、ルドラとは、シヴァ神、または大自在天のことを指します。そのルドラが流した涙の数が、38と伝わっている伝説があるのです。その一つが、この7面のルドラの涙です。

付記

去年発生したネパール地震は、4月25日ですから、初頭というのは間違ってるね。でも、最初は、3面に始まり、7面を購入し、それを手元に置いてから祈りはじめた頃だったから、どっちにしろ、4月25日から購入支援を始めたのは確かだから、「流れがいって」と添えて置きます。

これ安かったのだけど、ある神社の跡継ぎの長男の方が、趣味で作られていて、それを後から知るんですが、この方の作られた「丸に三つ巴」の紋を付けてから、不思議なことが起こってる気がします。大事にして、首からぶら下げています。材質は、真鍮製です。銅は、とても神聖な鉱物なので、これにしました。銀もあったんですけどね。

三つ巴は、八幡神社に通じる紋だそうです。

不思議な偶然もあるもので、母方の伯父が住む地域にある やっぱり古くからある宮も、八幡神社なのです。小さい頃から、ずっと八幡さんの近くで育ったので、何かあるのかな・・と思っています。ここらへんも、おじいちゃんを調べていって知ったのですが、(そりゃ、解りませんよ。私は、この方が、最初の最初なんだと出会えたことに感動して、勝手に おじいちゃんと呼んでいます。でも、この偶然が重なった出会いは、ここに導いていったのです。それを信じます。)

だから、おじいちゃんに出会えた記念に、このご神紋を買いました。

大伯母へ ご心配なく。もうすでに、サイバーポリスに相談し、県警から市警に説明して下さり、そして、うちに二人の刑事さんがお見えになり、話しを聞いて下さっております。その中で刑事さんが判断されたことは、「まだ、決定的な「命を脅かされるような事態とまでは判断が難しい」ので、常時パトロールというのはできかねません。ですが、何かあったら、110番してください。枕元に電話機を置いて、必ず通報すること」と、指導されております。その上で、犯人に繋がる情報を刑事さんに提出しております。その中には、ある教団に関する情報と、今までに受けた嫌がらせの証拠と、それを映した画像を見せています。それらを視られた上で、刑事さんお二人は、私の前で、こう言われました。「犯人は、近所の人の可能性が高い」と言っておられます。なので、「器物損壊」または「不法侵入」または「暴言を吐かれた内容に中に、「殺意があると判断できる言葉」が含まれていたら、即刻、110番すること。と言われておりますので、大丈夫です。

もちろん、銀行口座の管理画面が視られていた場合、その額が噂に登れば、母方の叔父まで 必ず噂は登るので、そこからすぐバレるでしょう。

私が、こういう日記を書いていること事態を、近所にバラしたかった方たちが居れば、即刻バレますから、大丈夫です。

必ず、私を殺そうとして仕掛けてきた このような行為は、警察が罰して下さると信じております。

縄文人の特徴は、髪の毛は くせ毛。虫歯が多く、肌にはシミだらけ。耳垢が湿ってる。そして、目が二重で大きいのが特徴だったそうです。日本特有の民族かと思えば、サイエンスZEROで、「特異な民族だった可能性が高い」と、語られていました。ネパールの神さんを調べていくと、皆総じて、くせ毛。シミはありませんが、全体の感じが、どこか、縄文人に似ているなあと思いました。ここが、今、ちょっとだけ私の中の注目点。それと、滋賀県の「シガ」が、「シヴァ(神の名として視るのではなく、シは火を表し、ヴァは風を表しです)」に似ているように感じられるし、奈良県の「ナラ」が、「ナーラ(神の名として視るなら、ナーラーヤナ。意味は、水の中に住む者です。そして、ナだけに注目するなら、ナは地を表し、実際に、同地域でも、ナは、地を表すそうです)」に似ているように感じられる。そこも、注目点。サンスクリット語で、ナーラとは、水という意味です。これと似たようなことが、他にも発見できてて、それが、サンスクリット語で、「意識体」を意味する語として、滋賀県大津にある地の名と同じ音でみつけました。そもそも、それがサンスクリット語で読まれるMantraを調べ始めた「事のはじまり」です。キッカケは、ネパール地震でしたけれどね。

私は、幼い頃から、ずっと調べてきたことがありました。いまさら、それが怖くて調べない。なんて諦めることが出来るかといえば、諦めきれないわけで、もう44年かけて探し求めてきた、ずっと辿り着きたかった「おじいちゃんは、どこから来たの?」に、その疑問にたどり着きたかった。どうして、これを探ろうとしたかというと、母から、「おまえは、望まれて産まれてきた子じゃないんだよ」と言われてきたからだと思います。どうして、そんなことを言われたのか聞くと、「おばあちゃんが、おまえを嫌ってるからだよ」と言われた。そのことが信じられなかったな・・おばあちゃんのお饅頭だと思ってきていたものが、どれも、その一つも、そうではない。と知った時の衝撃は激しかったです。血とはなんなんでしょうね。血族とは・・ そう思ったから調べたくなったんじゃないかな。と思います。 もしかしたら、私は、「素盞鳴尊さんが、父に、「お母さんに会いたい。俺は母に会いに行く」と言った時の心情なのかもしれません」 今の私が、和御魂なのか、荒御魂なのか、解りません。

ここの神社さんも、注目している神社さんで、創建1200年経っております。行けたらいいんだけど、私の体調では行けるのかな・・・解りません。残念です。

この神社と、隠岐の日吉神社の関係を調べたいんですが、なかなか難しいです。

ここが、日吉神社です。

所さんのニッポンの出番

所さんのニッポンの出番

高千穂 土呂久鉱山

高千穂水晶とか、高千穂縁の鉱物とかで探す時、この鉱山名

日本で有名な鉱山といえば、神岡鉱山 天領

甲府の きのこ水晶?だっけ。ここ後で修正。(水晶峠で有名だったと思う。そこでとれる水晶のこと)

岐阜 薔薇輝石

北海道の北見 ロードクロサイト

出雲の碧玉 ブラッディストーンの赤い点がないタイプ 花仙岩

新潟糸魚川翡翠 ジェダイト硬玉 奴奈川姫伝説

石川県白山 菩提峠の上のあたり 紫水晶 有名

京都亀岡 桜石

滋賀県大津 煙水晶 または モリオン(黒水晶)

奈良県天川村 レインボーガーネット と 大台ケ原山の女神さんで有名な話がある 吉野 レモン水晶 この近くに 高野山総本山があって、また近くに、大弁財天さんが祀られている天女の名が付いた神社があります。あとは、ずーっと東にいくと、伊勢神宮。神社敷地内に植えられている杉には、神さんの気が宿ってると言われてる。御山杉とか言われてる。メモ。

愛媛県 ・・・弘法師鉱山 モリブデン タングステンの材料 神聖な鉱物として、弘法大師さんがみつけたんだっけ? あとで、もう一回確認する。メモ。

あとどこだっけ。大分県緒方町尾平鉱山 まりも水晶

熊本 阿蘇 乙女溶岩石

今は、馬頭観音さんと一緒に、東北方面に旅。まだ途中まで。

ふと、前から気になってるラクシュミー女神さんの神像が描かれた小さなタンカがある。それを視て、こう思った。「そういえば、去年2015年4月23日ぐらいに視た「ラクシュミー女神さんがむせび泣く夢」を視てから、ずっとラクシュミー女神さんに何かあったのかな?それとも、これからラクシュミー女神さんに関することで何かあるんだろうか? と気になり過ごした。一つはあった。2015年4月25日ネパール地震である。そのことだったんだろうか。あの夢の意味は。。とも思った。ところが、その後、妙なことが続いているのである。ある時、お店の方から頂いたラクシュミー女神さんが描かれた小さなタンカ画をお供えして祈っているのだけど、だんだんだんだん、女神のお姿が暗くなっていってるのだ。シヴァファミリーのタンカ画は、白く美しいままなのに、ラクシュミー女神さんの描かれたタンカ画のみが、女神さんのみが暗く黒く、黒ずんでいっている。今現在もである。不思議な現象だなと思いながら、一抹の不安を覚えている。この女神さんが夢に現れて、パールヴァティ女神さんのもとへ行く夢を視たのが、2015年4月23日頃なのだけど、その時、声で、「蛇に気をつけろ」と言われていたのだ。この蛇というメッセージが意味がありそうで、この意味がなんにつながっているのか、解らない。ネパール地震のことだったのだろうと思おうとした。でも、女神の姿が、どんどんどんどん黒ずんでいく。それが気になってる。そういえば、こんな奇妙な体験をしている。熊本地震が起こった4月14日、それから3日の間だったと思う。それは、私が住む家の下の地面を、何かとてつもない大きさの何かが、北東の方角に、「ず・・ず・・・ず・・」と進んでいくような感覚を覚えたことだった。その時、ぞっときたのを思い出す。あの時感じた その感覚は、地面の下を、蛇が、巨大な蛇がうねうねしながら、北東の方角、中央構造体に向って進んでいったように視えた」 あれから、二ヶ月半経った。一ヶ月は、落ち着かない日々が続いた。二ヶ月目は、おぼろげに覚えてた。今は、「ふと、ラクシュミー女神の描かれたタンカ画の黒ずんでいく様子が気になる」

ヴァナラ – Wikipedia

ヴァナラ – Wikipedia

今年は、馬頭観音さんを追いかけていったら、ハヤグリーヴァ神さんにたどり着いて、ハヤグリーヴァさんに向っていこうとしたら、一度つまづいて、そこで、日本昔話に気付かされるんです。「白馬に乗った神さんのお話」 白山比咩神社へです。そこで、菊理媛神さんに出会って、そしたら、「なんかカルキに似てるなあ」と思って、ユガという暦に出てくる最期の世に現れる神さん カルキという神さんにも、白馬に乗って現れるという記述あったなあと想い出すんです。それで、「白馬に乗った神」というのは、何か云われがあるのだろうか?と思った。そこで、今躓いていますね。ぼちぼちいきます。

Gayatri Mantra of Lord Hayagreeva

Gayatri Mantra of Lord Hayagreeva