午前1時10分現在 びっくりして、答える。幻聴だといいのだけど・・・ 内容はこう。「自分が悪いんじゃねぇーな」 また、これだ。これが、理由を言わない幻聴?で、東の家の娘さんから聞こえて来る。なんて名前か忘れた。あまりにでかい声なので、びっくり。また、その前にも、きりのない声の嵐。やっぱり、PTSDかな・・・ いままでに、周辺で起こったこと。平成20年、母を乗せた車いすが軽四に轢かれそうになる。二回。私が、同じ軽四に轢かれそうになる。一回。東区長から、嘘をつかれた。罰金のことで、近所のおばさん5人が現れて、「おまえ、罰金免除してもらおうとしてやがっただろうが!」と言ってきた。この時、すでに、家の中を盗聴されていた模様。この時に、私に文句を言ってきたラスボスを含めた5名が、今回の2016年5月16日のネット上で、父の実名が晒された後に起こった「おまえの日記読んでるぞ」と、庭でおらばれたことと、結びつく。ようするに、家の中が盗聴されていたのは、母が存命中には、されていたことが判明した。また、中身がいいようにいでくられた。それと、私が高校時代から不審に思ってた出来事も、これに繋がる。盗聴は、私の高校時代から、現在までされている可能性が90%。つまり、16歳頃に、「●●●ちゃんのこと言ってるんやないで!」とラスボスが言ってきた時に感じた不審が、やっとつながった。当時から、盗聴が始まっており、それが、46歳になった現在に、判明した。この行為を、ラスボス含めた5名の近所のおばさんが承知の上であることも、2016年5月の時点で、皆、口々に歩調をあわせており、皆、共犯であることも判明した。あとは、動かぬ証拠のみでることを祈る。

2016年5月16日 私の父の実名が、ネット上で晒された。この事件ののち、私の家の庭先で、不審者による「おまえの日記読んでるぞ!」と脅しをかけてきた近所のおばちゃんの声にそっくりの声。それを聞いて、ただちに警察に通報。その後のこと。現在までに、私の「ここでの執筆に邪魔をしかけてきたような仕打ちを受けた形跡があるか?」 答えは、「ある」 どんなことをされたか? ツイッターのIDを、アカウントロックかけられた。何も日記を自動投稿設定をしていないID二つも同時に。それで、間違いなく、犯人は、私の執筆行為をとめさせようと、やっきになっていることは解った。この日記は、通報した刑事さんに、教えています。現在、その刑事さんにむけて、近況状況を伝えている。そんなふうに使っています。もしも、このブログに対して、妙な変化が見られたら、「昨日、玄関の戸が「ガチャ」とされたので、私の身に何か起こっていることを示すサインになると思います」 今、犯人は、「このブログに書かれた内容が、刑事に読まれることを、ひどく嫌がっており、どんな方法を使っても、閉鎖に追い込みたい。そういう心境かと思われます。もしも、生きていたら、続けて書きます。よろしく。

自分の目の前で、下半身をしごいてる男性から、その後、どんなことをされるか想像もせずに、ただ立ちすくんでいたら、この後、どうなると思う?想像したことありますか? 男と女の間にある 力の差は、どっちにあるかな? どのぐらい力差があるか、知っていますか? あなたが押し倒されるのは、「ほんの少し躊躇しただけで、一瞬で倒されます。」 一瞬だよ。押し倒されて、それを振りほどくために、あなたは、どんなことが出来る? すぐ頭が回る? どんな風に、それを振りほどこうと、あなたは考えが巡りますか? あなたは、自分の身を守るために、その時、何が出来ますか? あなたは、自分がヤラれるかもしれない恐怖に立った時、どんな抵抗が出来ますか?

私が、4歳で学んだことは、結婚は、浮気の始まりであり、「奥さんがいるから、私はしません」と 口で言う旦那ほど、後ろ暗いものを隠してることが多いと、近所のおやじ連合、つまり、モザイク無しのビデオを、うちの父を含めて、「5人で回しながら視てる」と言ってたので、5人の旦那さんが、それをしていた。つまり、それが、男の実態であり、夫というのは、そんなもんなのである。

私が父の秘密を知ったのは、4歳。父は、深夜、TVに毛布をかけて、明かりがもれないように、何か、かちゃ・・かちゃ・・おおお!ひょおお・・とか、小声で歓声をあげながら、何かをしていた。それを、何か変だなと思った私は、バッと毛布をひっぺがして、中に入って、父のギラギラ血走った目とガチンコ。その後、父は、私を見て、顔を青ざめ、そして、「いっしょに見るか」と誘ってきた。この先を書けば、保健の授業が始まる。実施はない。それは、断っておく。うちの父は、4歳の女の子に手を出すような男ではない。むしろ、男の急所を、そのとき、されている女性の側の「この時、握れ。そして、すかさず切れ」と教えてくれた。これが、父が娘に出来る せいいっぱいの「保健」つまり、「外に出たら、どんな野獣が待っているか解らない。だから、おまえは、女なんだから、力で負けるんだからな。俺に、このビデオテープを回してくれた近所のおやじも、皆、顔ではいい人らしくしていても、隙を見せたらだめだ。男の本性は、奥さんがいても、こういうものに頼らないと、やっていけない生き物なんだ。わかったか? 躊躇なく殺れ。切れ。でないと、おまえが先にヤラれるぞ。切れ。いいか」 と教えられた。これが、一番正しい男の生体の締め方と撃退するための方法を、娘を持つ親として、男親ができることです。

台風概況

台風12号

       
2016年9月1日10時30分発表 台風第12号が01日09時に発生しました。台風第12号は、01日09時には沖縄の南にあって、北東へ毎時
25kmで進んでいます。中心気圧は1000hPa、中心付近の最大風速は18m/sです。この台風は、発達しながら北へ進み、02日09時には奄美大島
の南南東約180km、03日09時には屋久島の南西約40kmを通過して、04日09時には日本海に達する見込みです。台風周辺海域および進路にあたる
海域は、しけとなるため警戒が必要です。次回の台風情報は、1日16時30分の予定です。
   

授与品について

授与品について

おおみわの神さんへ ガナパティバハラタは、ネパール地震をきっかけに、夢に出てきて、ずっと泣いてるガネーシャさんの小柄な姿と、あまりに泣き叫ぶ声がいたたまれなくて、それで、sitaramaさんというお店に、去年の4月23日に、商品のことで文句を言ってしまったから、なんかバツが悪くて・・・それで、兄さの泣くのが、私が泣かせたみたいで、なんかしないといけないなと思ったのが、きっかけです。それから、月1で、購入支援していました。今は、妙な事件が、私のまわりで起こっていて、その事件を追って、煽り日記を書き始めたぐらいから、何か、人に対する視方が変わってきました。ちゃんと購入支援しないといけない。そんな負い目と、何か義務的になってきた。人というものに、嫌気が指してきた。だから、ちゃんと購入支援できていません。まずは、その事件を追ってきた背景を書きます。それは、このようなものです。聞いてください。その事件が起こり始めたのは、2015年2月3月ぐらいからで、その事件を追って2016年5月16日の私の父の実名が晒された経緯と、近所の人が絡むのか? 現在、調査しています。 現在までに起こったことを整理しながら書くと、2016年5月16日に、私の父の実名がネット上で晒されています。その後、そんなに日を開けずに、三日後ぐらいに、変なことが身の回りで起こっています。それは、私の家の庭のほうで、「おまえの日記読んでるぞ!あんな悪口ばっか書きやがって!」と言ってきた不審者が現れたことです。どんな特徴のある人物だったか? こんな感じの声でした。姿は見てないので伝えられません。近所のおばちゃんの声に似ている声でした。この声が聞こえてのち、私は、ネット上で私に父の実名が晒された経緯と関係があると思い、また、私の家にまで、得体のしれない人物が、私を追って、ここまで来たと思い、県警のサイバーポリスに相談しました。事情を聞いてくれた刑事さんは、市警に連絡してくださり、市警から、刑事が2人来られて、私が2015年2月3月から探ってきたというか、その時期に、私の前で起こった出来事を、できるかぎりスクリーンショットで記録したデータをみせながら説明しました。でも、一番刑事さんが、警戒した証拠は、やっぱり、父の実名が晒された証拠画像を見せた時でした。それを見た刑事さんが、私にこう聞いてきました。「何か近所トラブルとかありませんでしたか?」 私は、そう聞かれたので、9年前に起こったでっちあげ事件を話しました。それと、治療を行ってもらっていた病院の医師から受けた言葉の暴力も全て話し、その上で、刑事さんは、考えこまれて、こう言ってこられました。「近所の人でしょ。こんなことが出来るのは、近所の人じゃなきゃ、出来ませんよ」と。それに私は驚き、私は、ずっと、ある教団の信者を語る人物の友人だと言って、私に近づいてきたfrijia研究家についての証拠をみせていたので、いきなり、近所の人が犯人だと言われて、びっくりしました。この刑事さんに言われた「近所の人が犯人でしょ」という言葉以来、もう四ヶ月経ちましたが、ここまでの道のりは、疑問とそして、過去に私が忘れ去って捨ててきた悪夢を思い出させるものでした。私は、それから、ずっと日記を書いてきましたが、その中には、過去に受けた男性からの痴漢行為とわいせつ行為も含まれています。全て、近所のおじさんが絡んでいます。このわいせつ行為によって、私の人に対する信頼や信用は失われました。男に対する憎しみしかありません。男性と付き合ったことはありますが、真剣に好きになれたことはありません。やっぱり、過去の出来事が関わっていると思います。信じられません。この近所のおじさんからされた覚えているだけで3人のおじさんからされたことは、今現在、妙な感じになっています。うまく説明できないんですが、私が、この日記に、当時されたことを書いた後から、女性の声で、「おまえが誘ったんやろ!」と言ってくる声が聞こえてくる事態になっています。これは、実際に言われているわけではないと思うんですが、夜中に聞こえてきた声です。それと、隣の小野のおじさんのことを警戒しています。娘さんと会話しているような声が聞こえてきたことがあり、それが、亡くなられた奥さんの死が、私が原因で死んだと思い込んでいるようで、今にも、私を殺しにきそうな状況に感じているのです。これを一番警戒しています。いまのところは、大丈夫です。日記に書いて、心を落ち着けています。ただし、昨日の朝方、まっくらい時間帯でした。「ガチャ」と戸を開けようとしてるような音が聞こえて、すぐに玄関まで行ったのですが、男の影のようなものが、ランタンに映って、そのまま西側のほうに逃げていくのが視えました。警察に連絡するべきだったのか、解りません。していません。逃げられてしまった後だし、悩んでいます。あとは、今日、朝方聞こえてきた幻聴は、いつものものだし、一番警戒しているのは、いきなり、ガネーシャさんのことを警戒した女性が、なんか対策を男性と相談している姿が視える映像が視えて、それで、ものすごく不安になっています。兄さには、ガネーシャさんのことは、兄と呼ばせて頂いています。愚痴を聞いてもらって、何か気づいていないことがあったら、気づかせてくれて、いつも助けてもらっています。なのに、その兄に、誰か女性と男性が、悪さをしようと企んでいます。どうか、兄をお守り下さい。どうか、そんなことを犯そうとしている輩を、知らせて下さい。あと、ヒンズーの方たちにも頼みます。ガネーシャさんをお守り下さい。お願いします。おおみわの神さんへ。おみぃさんにも、どうか、この声が届きますように。お願いします。