彦国葺命 – Wikipedia

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原発ってどこにある?今、動いてる? – こどもたちの未来へ   《 脱原発と国際協力 》

原発ってどこにある?今、動いてる? – こどもたちの未来へ   《 脱原発と国際協力 》

少し気になって、日本にある原子力発電所の位置と数が詳しく書かれたところはないかと調べた。

図で分かりやすく紹介してくれていたサイトを発見したので、リンクしました。ちょっと記憶しとく。

こちらも、チャリティランナーで大阪マラソンに参加するお坊さんたちの雄姿です。こういう紹介の仕方だと怒られるかな?

いいお坊さんたちです。熊本地震の時、現地まで来てくれて助けてくれたお寺さんなので、応援します。これぐらいしかできないけれど。

震災5年半 仮設入居なお9万人 | 2016年9月11日(日) – Yahoo!ニュース

震災5年半 仮設入居なお9万人 | 2016年9月11日(日) – Yahoo!ニュース

私、以前に蜂に刺されてる。頭にコブできたから。覚えてる。小学生のころ。やっぱり気を付けよう。アナフィラキシーショックというのは、突然、意識を失ったり、呼吸困難になったりと、急激なアレルギー症状を引き起こす症状なので、気を付けたほうがいいです。私も気を付けます。

一番気を付けないといけないのは、南海トラフ地震で、避難する場所が、山中などの小屋などが選ばれていた場合、そこまで行くまでに、山の山肌、地面に、たいていオオスズメバチの巣が 穴を開けて作られている場合があり、そこに知らずに踏み込むと、地面から蜂が襲い掛かってくるので、気を付けないといけないんです。

ハチに刺されたときの応急処置|豊島区公式ホームページ

ハチに刺されたときの応急処置|豊島区公式ホームページ

私が調べて知ったことは、宮司さんというのは、氏神さんを奉る宮を、その氏神さんの子孫の方が代々、祭事を務められてお守りする お孫さんの世代の方たち。と、認識してる。今の時代は、派遣宮司さんとかいるらしいけれど、それは、氏神さんと縁もゆかりもない宮司さんなので、本当の子孫の方が守られない宮は、ちょっとかわいそうだなと思ってる。こういうと失礼なんだけどね。そこまでが、私が知る 宮司になられる家系の方に共通していることだと学んだ。そこまでだよ。それ以上は知らない。

宮司の人たちグループEの特徴。私が、このブログで、神社の公式サイトを紹介すると、ある時・・・「ばかもぉーーーん!」と大音響のような声?ともメガホンを頭に当てられて、その音と衝撃を脳が食らってるような 耳では受け取ってないので、脳が揺れるような衝撃が走って、死ぬかと思ったので、それぐらいの交流しかない。はっきりいって、宮司なんて、人間じゃない。

室内で聞こえてくる幻聴には、特徴が三つ分かれる。一つは、近所のおばちゃんの声で聞こえてくること。アクセスホールと名付けた穴みたいな空間から聞こえてくる声もあること。実際に返事が返ってくること。会話が成立しているということ。この3点だ。よくあることなんだろうか? 私が会話をしている幻聴には、会話として成立している組とそうでない組とに大きく二つに分けられる。それで、会話が成立している組には、いくつか種類があり、グループ分けすると、こうなる。まず、ヒンズーの知識のある方たちのグループA。ワールドメイトという方たちのグループB。身内だと思われるグループC。真言系の寺の特殊な能力を持った坊さんたちだと思われるグループD。宮司の人たちE。この人たちだ。全部を聞き分けることは難しい。考え方の違いを読み取って、対応しないといけないし、なにせ、自己紹介しない。なので、各グループの代表らしき人と話す時は、緊張する。怖い。。これに、近所のおばちゃんたちが、「え!聞こえ寄るん?あの子・・気味悪いわ・あ」というのが入ってきて、これが、グループFになる。多い。

やっぱりおかしい。なんだか、銀行口座へのアクセス画面が視られている気がする。気がするまでならいいけれど、これが本当に不正アクセスされており、不正に送金される犯罪に巻き込まれているかもしれない恐怖。これは、かなり前に、こんな幻聴が届いたから。幻聴ならいいんだけどね。。。内容は、こう。「ある銀行口座にアクセスしていた時、その管理画面を、私のパソコンから操作しており、その管理画面に映った口座に入っている預金額が、読み上げられているのが、南の方角にいるおばちゃんの声で、しかも、夜中聞こえてきて、それで、変だなと思って、翌朝、様子を見ていたら、近所の奥さんと、「あの子、口座に、これだけ入ってるわ。まだ残ってるんやわぁ」とか聞こえてきて、それで、警戒しているのだ。ありえない。私の口座の預金額が、近所の主婦の集まりで、話題にされていること。これが現実に話されている可能性。怖いわ。そして、いま、これを書いている最中も、東側の家のおばちゃんとだれかの話し声で、「ああ・・・これやわ。これで、あの子、あんなに騒いじょったんやわぁ。やぁーけぇーやわぁ」という声が聞こえてきて、変だなと思いながら聞いていたら、銀行口座を私がいま、web上で開いていたので、それとドッキングして、それで、「これ?見てるのって!」と大声で東側に聞いたら、相手がびっくりしているような声がかえってきて、「え!・・きいちょん?・・」と、だれかと会話しながら声を押し殺し始めたのが聞こえた。というもの。今、まだ聞こえているんだけど、押し殺しながら、しゃべってる感じ。背後には、ラスボスの声も聞こえてはいる。いつものことだけど、大きい声なので、すぐ聞こえる。「私の声って、そんなに聞こえるんな?!」と返ってきたけれど、「きこえます」

マハームリティユンジャヤ・ヤントラ・デザイン1

マハームリティユンジャヤ・ヤントラ・デザイン1

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咳が出るので、もう一回これを聞きながら、唱えます。

本当は、本場のMantraを流したほうがいいと思う。私のは、下手くそなので、とても役に立ちそうにない。また、道具じゃないんだから。心でおんを響かせる。音は、恩。心の音が、Mantra。

本場のMantraです。動画で紹介されているのを発見。

ああ。そうだった。変な夢を視たって書いたっけ。結構恐い夢でもある^^;笑ってるけど、笑えない夢。藁人形が、出てきたからね。。。私の左足の膝に、なんか、アイスピックみたいなもので、ブス ブス ブスって刺してる女の子の姿が起きる寸前に視えた夢。これを書いてる間も、背後から女性の声で、「うっそ・・また書いてるわ」と言ってくるんだけど、そんなこといわれてもね・・ 夢で、起きる寸前に視たものだし、そのとき、ものすごく膝が痛かったので、どんな痛みかっていうと、刺す痛み。それが、たまたま夢で、そんなシチュエーションで現れたのかもしれないけれど、実際に、私の膝は、真っ赤になっています。いつも。出血することもあるよ。こういう状態が現れるようになったのは、今年に入ってからだね。まあ、報告。どっかに。

ワールドメイトという題名で書こうとしている。という部分に非常に過度に神経質になってる女性の声が、背後から聴こえてる。こっちは、ワールドメイト本命のほうだろうな。frijia研究家か?2人確認。1人は、女。1人は、男。若いやつ。所在地どこだろ。いつも、兵庫県しか浮かばない。行ったことないし、なのに、どうしても、ここから離れられない。なんかあるのかな。ここから、大阪へそれと、京都に女性もう1人。あとは、静岡と東京なんだろうけど、こっちの住んでるやつが、近所と連絡取り合ってる。そんなのは、夜中声聞こえてくるときあるので、それで会話の感じで、電話なのか、それとも、ちょくで、こっち来て話してるのか、寝たふりして聞いてた。今日も、寝たふりして聞いてた。そうそう。朝方、変な夢見る。そこに、やたらリアルな顔の見たこと無い近所の人を装った女性が現れて、私に、脅しをかけてきた夢だった。絵におこせるか、やってみようと思う。ただ、いま、眠い。

そんなに「人の個人の日記を読んでる誰かさんは、私の存在が地域に悪影響を与えると思ってるなら、うちに来て、はっきり言えばいいやん。私は、2016年5月17日に、私の父の実名がネット上で晒された経緯を探って、サイバーポリスに訴えたので、再度要請してもらうので、その上で、市警から、また刑事さんが2人来られると思うので、その人達を前に、言いたいことを、はっきり私に向って言ってもらいたい」 その時、もちろん会話した内容は、録音します。あとでなかったことにされたら、困るので。それで、何が、私に言いたいことでもあるんだろうか? 私は、刑事さんから、「近所の人が犯人でしょ」と言われていたので、過去、近所の人との間にトラブルがなかったか、調べている段階なんです。ラスボスの声が聞こえているし、「ばぁーか、もう、警察には裏まわして、もみ消してるわ。やってみぃーやれるもんならw ほざいてろ。死ね。おまえみたいな気持ち悪い子は、産まれた時に死んでたほうがよかったんよ。はよ死ね。死ね。ほら」と言ってるのが聴こえてる。どこまでが、声で言ってて、どこまでが心で言ってる言葉なのか、わかんないから、そこまで書くよ。おばさん。で、その隣にいる おじさんは、だれ?

南の方角。少し西より。そこから、はっきり聞こえてきた幻聴。「●●ー!おるな!殺されてぇーんか!」という声。声で聞こえてきた声と、心で思ってることが声になって聞こえてきたものが混じってる可能性高いので、どこまでが声で言った言葉なのか、判断難しい。ただ、私の家の裏を辿って行った先に、私に殺意を向けてる男がいる。年齢はそうとういってるけれど・・・誰だろ。こいつ。

「もし、熊に遭ったら、どうする!本当の熊対策」

「もし、熊に遭ったら、どうする!本当の熊対策」

熊の全力疾走時速50km 熊撃退に必要な方法。刺激しない。後ろを見せて逃げない。死んだふりしても、死肉も食べるので無理、だから、しないこと。語りかけるようにして、「手を大きくあげて、体が大きい者だと認識させる」 これをしながら、ゆっくり後方に後ずさりする。だったかな。今は、熊鈴は、危険って言われてる。「そこに人間がいる」と思われて、人の肉の味を覚えた熊が、かえって襲ってくるそうです。

まあ、ちょっと、山の中の鬱蒼とした森や 目に視えない闇の奥から、じっと、こちらを伺う何かの気配というのは、家の中の得たいの知れなさと、山中での得たいの知れなさとでは、体感が違う気がする。今、すごく悪巧みしてる。熊の襲われるかもしれないので、今、ものすごく自分に言い聞かせてる。「逃げれるか?」と。

クトゥルフ神話 – Wikipedia

クトゥルフ神話 – Wikipedia

題名は、いくつか考えてる。三つ思いついてる。

1,人殺しの町 - 古き神々の子孫(ようするに氏子のこと。氏子の中に、たまに、先祖還りして、特殊な能力を持って産まれてきた子が現れ、その子がもとで、地域に災いが生じ始めるというもの。その本来は、宮司か、祭事での生け贄にされる運命の氏子の子が、地域に災いをもたらしたという罪で、地域住民の手で、村八分ならぬ 魔族狩り。磔にして、地域住民で、夜中2時に氏子の忌子抹殺を、儀式的に弔う形で、串刺しにして殺す。あとは、村の掟に従い、皆で、山中に埋める。山神さまに氏子を返す。つまり、生け贄を奉納する。)

2,ナーガの子 古き民の血筋が、ある時、別の古き民の血とたまたま交じり合って、産まれてきてはいけない子が生まれてきた。それは、古き神の血が濃くなったがゆえに生まれてきた忌子だった。その忌子が産まれる経緯には、双子の子が産まれたことが関係する。その双子の片割れが、ある時、別の古き民の血を受け継いだ者と出会い、結ばれて、子が産まれた。その子は、あまりに血が濃くなりすぎたために、人々に災いを成す。そういうシナリオ。

3,ワールドメイト 考え中。だいたいのシナリオは、ある教団と その教団から付け狙われる 先祖還りによって産まれてきた氏子 それと、地域住民との争い。三つ巴の戦争。地域住民に、火炎放射器や拳銃を装備させる予定。世紀末やね。