2016年4月11日 | 隠岐の守一族

2016年4月11日 | 隠岐の守一族

私は普通の日常を過ごすように、今日も過ごします。慌てたところで、犯人が喜ぶだけです。sitaramaさんのお店で、初めて購入したルドラクシャの実は、私に多くの不思議体験をもたらしたように思います。どのルドラクシャでもよかったわけではなく、何か事あるごとに、助けてくれる経緯があったので、たとえば、今回は、ガネーシャさんのスバ・ラーバMantraです。それと、たまたま偶然見つけたsitaramaさんのブログに書かれた 呪いを跳ね返す方法が書かれた記事です。何かあるのかもしれません。不思議な縁です。その縁が、こんな体験をもたらしたのか、解りませんが、今年に入ってから、恐ろしい夢を視ています。夢といっても、意識がある状態の時で、いきなり目の前に、部屋の中ではなく、まったく違う風景が広がっていって、それで、その風景に呑まれていくように、不思議な映像をみせられた。そんな体験です。これは、小さい頃も同じような体験をしており、「また、変なもん見せられたな」と思ったしだいです。どんなものがみせられたのかは、日記が書かれてある箇所をごらんになられてください。作り話にしか思えないような文章ですが、全て本当に視えたものです。しかも、なんで、関西弁になってるのか^^;解りません。これも、よくあったことで、小学生の頃、母の目の前で、男の声でしゃべっていた事があったそうです。

警察に通報しています。サイバーポリスにです。県警に相談した内容は、父の名前が公開された時にしています。(不審者が来た時も通報しています。だから、県警から市警に要請してもらって、自宅まで刑事が2人来られて、私が集めた証拠画像を確認とってもらっています。それを市警が確認し、今後の身の安全をはかるためのアドバイスを受けています。まだ、「殺害を匂わせる行為だと受け取れる行為ではないので、警察は、身辺のパトロールまではしてはくれていません」 ですので、少しでも不審者による侵入行為や、傷害行為を受けそうになったら、110番通報するようにアドバイスを受けています。)それと、私の住んでいる家まで、不審者が来ています。来た時期は、2016年5月17日に、父の実名が公開された日から、数日経った頃です。午前7時ぐらいでした。私が就寝中に、突然、窓の外から、大声で、「おまえの日記読んでるぞ!こんな悪口ばっかり書きやがって!おまえの立場わかってねぇー」だったかな。はっきり聞こえてきて、びっくりして起きたのを覚えています。また、庭から立ち去る人の足に草が絡む音がしているので、夢で視たとかいうレベルのものではありません。間違いなく、不審者が来て、私の家の庭で、私に向けて、脅しをかけてきた人物を確認しています。その人物が、ネット上で 父の実名が公開されていたので、その行為を行ったきた人物との関連を疑い、それで、サイバーポリスに通報しました。現在まで、まだ危害までは受けていません。でも、犯人が捕まっていないので、まったく安心できない状況です。

煽り日記を書き始めて、やっと動きがありました。今年に入って、あきらかに、個人だと特定できる行為をされています。2016年5月17日、私の目の前で、14年前に亡くなった 父の実名を用いた嫌がらせ行為を受けました。「全て、亡くなった父の実名であり、漢字で、全て一致する。父の名前でした。その父の名字と名前を使って、父のことを侮辱されました。」 父は、平成14年に亡くなっています。この故人の情報を、ネット上で公開出来る方法は、まったく赤の他人には、本来出来ません。赤の他人が14年前に亡くなった父の情報を得るには、まず、私の個人の家族構成が書かれた戸籍謄本を入手でもしなければ、知り得ることは出来ません。つまり、父の実名が晒されたことで、判明しました。間違いなく、私の目の前で、私の個人情報が公開されていたと解りました。その犯人が、誰なのか、現在追っているところです。その犯人は、この日記を、毎日読んでいます。間違いありません。

午前7時45分現在 ここまでの経緯書く。どう受け取って下さっても構いません。まず、私の個人情報が、2015年2月3月、私の目の前で公開されているのを確認。それが偶然、個人情報に繋がる情報に視えただけなのか?それとも、確かに、目の前で個人情報が、公開されているのか?それを確かめるために、私は、犯人が居るなら、私が書く日記に強い反応を返してくるように、「煽り日記を書き始めた」 それが、この日記を書き始めた経緯です。日記自体は、2005年から書いてきているものです。が、煽り日記を書き始めたのは、2015年4月ぐらいからです。当時から、人を罵倒し、人を辱める文句の日記が多いです。全て、真犯人をあぶり出すための行為です。(私の目の前で公開された情報は、私の個人情報以外にも、このようなものがありました。それは、私が住む地域の地域名です。特定の地域名が解る情報まで開示されて、それを確認しております。ただ、その情報が公開されていたのは、2015年2月頃が、一番激しく、その時の画像を取っていません。なので、証明することは出来ません。ただ、私の目には、明らかに、誰か知らない者が、私の所在地がどこなのか解る特定の地域名を、私個人への嫌がらせ行為で行っていると感じる行為に受け取れました。)

午前7時30分現在 私の朝目覚める時は、いつもけたたましい。「個人の日記への抗議。しかも、sitaramaさんの名前が、近所から至るところから上がってくる。内容は、こう。「言ってやりよ。あいつのこと。sitaramaさんとやりあわせりゃあいいわ」そういう腹の底からの悪意。」 それと、聞き覚えのあるおばさんの声が1人確認出来た。平成20年の時、班長を務めていた人の声だった。激しい感情を、個人にぶつけて来る時の その人の声は、心の声さえ 音を甲高くあげてる。だから、届く。人の殺意もそうだった。いつも、声は大きい。そんな風に、いつも脳天に届く 朝の大合唱。

そろそろ寝ます。声届けてこないでほしいけど、脳天直撃するような大声で、「死ね」「死ね」という攻撃を、よく受けるので、そのたびに、ドキドキが始まるので、そんなに殺したいなら、「あなたの罪は、永劫、私が悪霊になって祟りますから、殺すなら、あなたも死を覚悟して、私を殺してください」と伝えときます。おやすみなさい。

決定的になったのは、この夢を視たのがきっかけですね。ネパール大地震が発生する3日ほど前に、おかしな夢を視ていました。それで、気になっていた。地震が発生した時、その日の夜に、ガネーシャさんが現れて、倒壊した町を見渡しながら、泣き叫んでいる夢を、視た。それが、数日続いたようにおぼろげですが覚えています。それも、sitaramaさんに 気になって相談しています。

最終的には、こうなりました。このおばちゃん。そして、このおばちゃんの旅館が、その後潰れたと知らせがきます。何かのサインで、こんなふうに視えたのか、解りません。これと同じ現象が、駅のホームで 電車を待っていた時にも起こって、ぞっとした経験があります。

顔が、一斉に、にやぁっと不自然に こちらを視ている。こうなった瞬間、次には、こうなっていました。

共通して、目が赤く光ってた。

それと、人を直視したくないです。変なもんが視えるのが嫌だから。だから、人間を、宅急便の人以外では、この9年間、直接視ている人がいるかといえば・・・集金の人以外では、まったくいません。その原因が、これです。10歳ぐらいの時は、もっと激しく視えてたんですが、最近、また10歳の頃のように視えてきはじめて、困ってる。

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こう視え始めたとたん、次の瞬間には、次の図のように、目が赤く光ったりしてて、人間じゃなくて、ばけものになってる。それが、いままでに確認した数で、4人と、あと1人が、青黒い煙みたいなもんに包まれた男の人と、真紫色の同級かな。これが、私の視てる世界です。

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これを視ながら、世間話しました。まず、近づきませんでした。怖くて。

午前3時6分現在 「生まれつきやわ。おそろしいな・・」という声届いたので、説明。「耳で聞いていません。私の耳は、難聴の中で、聞こえないんで、無理です。届いてくる声は、電気のような風のような声だったり、はっきり聞こえてくる声の時は、「はっきりした殺意がある声の時だけです」 人の殺意は、すごく強い音を持っています。それが、脳天を直撃してくるので、すぐ目が覚めるだけです」 もういいですか?説明するのが面倒なので、かんたんに言いますが、現在聞こえてきている声は、方角を正確に伝えるまでしませんが、5人です。多い時は、20人同時とか、ざらです。それを聞き分けるには、集中がいるので、疲れて居る時は、苦しいです。私に 念を向けてくるなら、攻撃かえします。苦しいので。でわ。

午前3時現在 「わかってねぇーわ。あの子。わかってねぇーわぁーあの子。」という声が、脳天直撃する。この頭に届く声について説明します。この現象は、私が2歳の頃から続く現象でして、幼い頃から、どこから届くのか解らない声に悩まされておりました。なので、作っていません。聞こえてきた声を、全て時間と内容を記録しているだけです。

まだ、私の父の名前が晒された経緯と、それが、私の実名が晒されていた可能性があると思い、煽り日記を書いて、犯人がひっかかるかどうか、確かめていた時期に、私に接触してきた人物の中に、真犯人がいるのかどうか?はっきりしていません。私の住む家の近くでは、2016年5月17日以後、不審な人物が近づいてきており、その人物が、午前7時頃に近づいてきて、こう言ってきております。「おまえの日記読んでるぞ!」とです。ネットでは、14年前に亡くなった父の実名が晒される出来事があった。その三日後ぐらいに起こったのが、私の自宅の庭先で、不審者が、「おまえの日記読んでるぞ」という脅しをかけてくる行為をしてきた。関連がないとは言えないので、現在、この犯人が、どのような目的で、私に近づいてきたのか? 様子伺いをしているところです。その様子伺いをしている現在までに、私に起こった妙な発作は、これで、3回です。sitaramaさんのお店にも、何か圧力をかけた不審があり、それで犯人にお知らせしております。「刑事が2人来てくださり、いままで、私の前で行われた不審者による行為を、証拠の画像をとっているので、みせております」 今後、私への直接の傷害行為が行われないという保証はありませんので、お店の方には悪いのですが、「これ以上、私のブログを読まれている犯人からの圧力に屈するわけにはいきませんので、刑事にも、こちらのブログのことはお知らせしておりますので、よく視ておいてくださいね」と、お伝えいたします。

たとえば、今日は、ガネーシャ・スバ・ラーバMantraを紹介させて頂きました。それは、それを紹介する前に、ものすごい息苦しい症状に襲われており、いわゆる突然の発作なんですが、呼吸が出来にくく、横になっておりました。その時、また頭に入り込んでくる声が聞こえて、こう会話しているのが聞こえていました。内容は、3名の男女が、私を呪い殺そうとしている計画の話し合いで、ちょうど、お試しで呪いをかけているような「テスト中の話」をしてたんです。それで、かなり苦しかったんですが、まさかと思いつつ、対処法を探って、起き上がって、調べていました。そしたら、ちょうどいい内容があった。そうですね。呪いで検索をかけたんですが、どういう縁なのか・・・また、sitaramaさんのブログに助けられました。そして、日頃から聞いていたガナパティバハラタのMantraの中で、スバ・ラーバMantraが、己に集中するMantraであることまで知っていたので、それを流してみた。そしたら、「ぱっと、何かが解けたんです」 そのとたん、声が届いて、「すげ!(なんで、解けたんだ?」という男の声が頭に入り込んで、それで、だんだん呼吸が楽になって、救われました。という経緯です。つまり、スバ・ラーバMantraを掲載したのは、「呪いをかけてきた誰かへの「負けませんよ」という宣言です」 とともに、「呪いを跳ね返す力さえ、ガネーシャさんは持っています」という、兄の宣伝です。兄は、一番強い神さんですから。以上です。

付け加えるなら、概要の部分に、そのブログのタイトルで紹介された部分の「どこの文章に一番感動したか」を概要部分に掲載させて頂いております。それは、概要部分で紹介して、その次に、一番下のテキスト入力部分で、「私が、この文章を読んで、体感したもの。感じたものですね。それを、感想として、また、受け取ったメッセージ?かな・・・それを、添えて紹介させて頂いております」 そうしないと、「どうして、そのリンクを紹介するの?」という疑問が、読み手側に生じるからです。だから、感想は書きます。ご理解頂けたでしょうか?

sitaramaさんのブログを紹介する日記が、何か問題があるのだろうか? いまさっきから、やたら抗議の声が届く。「自分が書いたわけじゃねぇーにぃ」という声。これに対して、ちょっと反論がある。tumblrblogの機能部分に、リンクというのがあって、そこに、まず、URLを貼ることから作業が始まります。次に、どのようなサイトに繋がっているのか?のタイトル名を入れるように促されることと、そのサイトでは、どのような内容が紹介されているのか? の概要を掲載するか?の記述箇所が出てきます。それで、一部概要部分に、引用として紹介します。でないと、どこのだれだか解らない人が視ている場合があり、その人が、「このリンク、なんのリンク?」といぶかしんで、押してくれません。また、なんの概要もないリンク貼りは、説明のない意味不明なサイトへの勧誘扱いされるので、それを防ぐためもあります。また、私にとって、こちらのブログでの作業は、「あくまで個人の日記なので」 それを、私の文章として「このリンク先は、私のブログですとは、紹介しておりません」 あくまで、sitaramaさんにメールで確認とっております。毎回ではありませんが、「約束してるんで」 mantraに出会わせて下さったお店ですし、私が、大地と水と火と風のMantraを唱える時、その唱え方を教えて下さった折、お店の宣伝もかねて、お店の方のブログも紹介させていただいております。それが、何か問題でもあるんでしょうか?

これを書くと、またおじちゃんに怒られそうなんだけど、長野の長って、ナーガの長なのかな? ずっとそこらへんが、気になってる。日本語の音(おん)って、サンスクリット語が多いよね。

くしゃみ は、サンスクリット語で、くしゃうみ って言うって、どっか書いてた。

旦那は、 ダンテーナ って書いてるところがあって、あれえ?と思った。旦那さんのことは、スワミって言うと思ってたから。

呪いに対するカヴァチャ(防御)/ スピリチュアルインド雑貨 SitaRama(シーターラーマ)

呪いに対するカヴァチャ(防御)/ スピリチュアルインド雑貨 SitaRama(シーターラーマ)

背後で聴こえてる声 女性の声「なんで、あれ書いたん?わからんよ。なんでなん?」 男の声「さぁ・・なんでか解らんけんど、すげぇ・・(まさか解くとは思わんかった」 違うか。どっちだろ。この男の声が聞こえてくる前に、若手の声で、「すげぇー!(呪いかけてたらしく、その効果が切れたのに驚いて、声をあげていた。なんで、解けた?どうして?そんな声だったけれど、まさかな」 誰だろ。こいつ。若手の男。その前には、こんな会話が流れてた。私が横になってた時に聞こえた内容 「死んだほうがええわ・・あれは、おらんほうがええ。」「ああ。そうやわ。ふ・・・(そろそろ逝ってくれそうやな」「あはw おばちゃん。ところでさぁw」3人の男女の会話。それと、効力を試してる感じの会話。私の呼吸が止りかけてるのを覗き込んでるような気配感じてた。こいつら、なんだろ。身内かとも思ったけど、なんか、私がハイルについて書いた途端、極度に怒りを返してきたんで、やっぱ、ハイルのファンだわ。間違いなく。釣り完了。

邪心体ゲス堕も同じこと言ってたよ。こいつを庇ったのが、挑戦者求むと豚死の哲だった。それと最強だ。私は、挑戦者求むに、何度か発作が起きてることを伝えてた。その原因が、不整脈によるものの可能性が高いって事情も話してた。それを、挑戦者求むという名の男は、誰にも知らせなかった。邪心体ゲス堕が、こういうメッセージを残していたことも、無視した。

背後で、「自分が悪いんじゃねぇーな・・(あんたが発作で死んでも、それは、あんたが悪いからそうなっただけ。知らないわよ。誰が解る?部屋の中で、発作で死んだ人の死因が、私達の攻撃で、あいつをストレスにかけて、殺してやったって・・誰も信じはしないし、誰にも、私は罰せられない。私に、罪はない。私を裁くことが出来るのは、誰にもいない。あいつが悪いんやねぇーな。ざぁまーいいわ。死ね。死ね。」 ここまで、伝わってきた思念辿って、訳した。あいつだなと思った。あの女の声。

幻聴で届いたおじちゃんの声へ この国は、観光立国で生業を立てるんじゃなかったんですか? それは、日本の文化を伝えることも大事だけれど、「日本に他国の文化を押し付けるな」と思ってる内は、誰もお客さんは来ませんよ。私が言いたいのは、「インドと日本には、共通する文化があるでしょ」ってこと。それは、観音でしょ。って言ってるの。

金剛菩提樹は、日本では、檀家さんにはオススメしない菩提樹です。ですが、本場インド、ネパールでは、代々その家の家宝として、祖父から父へ 父から子へ 子から孫へ 代々伝えられる伝統があり、子を災いから守るお守りとして首にかけて、健康と健やかな人生を祈るために 首にかけてあげる習わしが視られました。そこが感動したところでした。でも、お国柄。日本とインドとの間にある 文化の違いや 歩んできた歴史が、「持つ物に対する考え方の違いが、交流を隔てている」そう感じます。心の伝え方というのは、とてもむずかしいものです。文化の違いというのは、考え方を固執させ、固定観念から、相手に対する攻撃を産む。ここが気をつけなければいけない、文化交流での、互いの考え方の違いを、双方が受け入れる時の「心得」には、「文化の違いを素直に受け入れる心の広さが必要」だと思われます。

数珠に主に使われる玉は、「木玉」がほとんど。よく使われるのは、「香木としても使われる白檀」と「菩提樹の実」 白檀以外にも、緑檀、ローズサンダルウッド、黒壇。菩提樹にも、天竺菩提樹、星月菩提樹。こちらが、檀家さんが持たれても大丈夫と言われている玉。坊さんが持たれるのは、これに 降伏用に、金剛菩提樹。龍眼菩提樹とか、鷹目菩提樹。△の目は、龍眼。アーモンドアイの模様が出てるのは、鷹目。それだったかな。色々用いられる玉にも、色々ある。これに、あと、屋久島杉玉とか、伊勢神宮さんの杉。御神山杉玉とか。あと、ひのき玉。柘植玉。特に、薩摩本柘とか。まだ他にもあるけど、そんなところ。

この石は、桜石と呼ばれている石です。いまは、採取禁止されています。明確には、亀岡での採取は禁止だったかな^^;

この石は、ある神社が関係してたんだっけな。持ってるとご利益があるとか聞いたことあります。詳しく調べてないんで、それまで。

でも、日本で一番もっとも有名な石は、出雲青石とも呼ばれる「碧玉」です。美保岐玉(みほぎだま)と言えば、この石です。これと、糸魚川翡翠が有名。

碧玉は、ブラッドストーンと呼ばれる石の 赤い点々がないタイプの石です。

日本でしか採れません。もっとも貴重な石。

私が、この碧玉の小さな丸持ってるんですが、手に初めて置いた瞬間、ビリビリーっと電気みたいな稲光があがったというか^^;

ひえ!と思ってびっくりした石だったです^^;恐い石ですよ。魔除けだそうです。。

水晶といえば、日本は、水晶の国です。有名な水晶は、山梨水晶だけど、他には、長崎で採れる水晶が、蝶々のように二枚左右対称に重なっており、それも有名な水晶です。あと、高野山の近くでは、「レモン水晶」と呼ばれる水晶が有名。あとは、瑪瑙も、日本は色々変わった瑪瑙が採れる国として有名です。同じく高野山の近くの天川村で採れるレインボーガーネットも、瑪瑙の一種なのですが、世界的に有名だと聞きます。あとは、九州だと、「まりも水晶」が、有名ですね。

これが、まりも水晶。

個人の情報を、ネット上で探る行為。私に近づいてきたfrijia研究家という人物は、私が書いた煽り日記の内容に、自分の友人の名前が掲載 されている事に腹を立て、その人物の名前が「ある」日記または、全ての日記を削除しろと抗議してきた。

しかし、その抗議の仕方は、非常に悪質であり、私が連続
itigo小説で使用させて頂いていたイラストレーター複数に向けての嫌がらせ行為を行うという脅し行為にまで及ぶ。「こういうメール内容で、イラストレーターに、抗議するぞ」という抗議行為にまで及ぶやり方だっ
た。

私が、この人物の言う友人Shefieldに関して書いていた日記は複数ある。この人物について書いた理由は、色々ある。

その中の「最初の出会いにつ
いて書いた内容もある」 

このShefieldとの接触が始まったのは、2013年4月に私に近づいてきた朱里という人物から、突然、私のモバゲーでのプ
ロフィールに足跡を残して、ブラックリストにしてきたあげく、この人物の日記に、私のfrijiaという名前を名指しで、「あの女ぶっころしてやる」とい
う内容のもので脅し行為をされ、それを後から調べることが出来て、それを読んで、今後、何かをされるのではないか?という不安に駆られ、突然の嫌がらせ行為
をされたので、この人物への対応をどうすればいいか、身近にネット上でのトラブルについて詳しい人がいなかったので、たしかそれで、当時、同時に、私のプロ
フィールに顔を出してきたShefieldとハイルという人物に相談しようと、朱里について、どう処理したらいいのか?それを相談しようと、接触したのだった。

その時、ハイルという人物も紹介された。朱里という人物からの「ぶっころしてやる」という内容の嫌がらせは、彼らに相談したところ、「ネット上
では、そんな変なやつは、いますから。気にしなければいいですよ」という返答までだった。それで、その後、その朱里による嫌がらせ行為を「きっかけにし
て」、私は、Shefieldとの交流が始まる。といっても、私からは、朱里以外での交流はする予定はなく、朱里という人物の行為が、今後行われないか?
そのことを心配して、話を聞いてもらう程度だった。

Shefieldという人物は、ハイルという人物を一度だけ私に紹介する。それが、最初で最後の会話で
ある。その時、会話を交わした時に言われた言葉が、「自分は光なのに、自分のことを闇だと言う貴女は、笑えますね^^」という、意味不明なことを言われた
程度だ。この人物の考えてることは、さっぱり解らなかった。

それよりも、Shefieldという人物からは、「僕は、こんな悩みを抱えていて(肩に出来たコブのようなものについて)、それでよく
会で相談に乗ってもらっていたんです」という世間話を交えた程度での会話で終始していた。

そのときの会話を、私は、保存している。これはたまたまで、まさか、これが後に役に立つようになるとは、その時は思いもよらなかった。私は、「その時までは、Shefieldのことは、警戒していなかった。ワールドメ
イトという名を聞かされたことも、「へぇ・・」程度で右から左に流していたし、それよりも、私が、Shefieldを、ちょっとしつこいな^^;こいつと
思い始める行為を受けて、それで、避けるようになる。そうなるまでに、一度、怪奇現象を体験してる。これが、私がShefieldという人物を毛嫌う原因
になった会話である。

事は、2013年4月に起こったことだ。私は、朱里のことを心配しており、ただそれに終始し、Shefieldに、「あの朱里って
男、あなたの会またはハイルという方の会に、何か恨みがあるんですか? 日記には、「あいつらの仲間は、ぶっころしてやる。あの女、ぶっころしてやる」と
書かれてあったんです。私は、まったく接触したこともない相手だし、なんで、朱里という人物が、私を名指しで「ぶっ殺す」と言ってきたのか、まったく心当
たりがありません。だから、そちらの会に、何か深い恨みを持ってる人物なんでしょうか?」と、Shefieldに尋ねた。

そしたら、この人物は、「朱里とい
う人物については、知りませんね。心配しないでも、そういうネット上での変な行為をしてくる輩はいますから、気にせずいてください」というアドバイスだっ
た。これを聞いて、「このShefieldという人物とハイルという人物には、「直接、接触したことのない人物なんだ」と解った。それで、後は、私個人へ
の恨みなのかな?と考えた。そうして、色々探っていたように思う。

その時、Shefieldから、「ちょっと個人的に話してみませんか」という誘いを二回受け
てる。その会話を記録したのが、一つある。そこに、ワールドメイトという言葉が出てくる。それ以外では、ほとんどが、心霊現象に関する内容で、私も、小さい頃から心霊現象っぽい体験してるんで、「ほお」とちょっとだけ関心を持って、話に応じた程度だった。

2013年、この年のこの日に会話した内容では、
「まったく ある教団への勧誘は、私個人には、行われていない」 また、2015年1月に、私に勧誘を行ってきたShefieldは、語気が荒く「2013年の頃は、
僕」だったのが、「2015年には、俺」になっていた。また、「2013年の頃は、びえいさん」だったのが、「2015年には、あんたのこと、あんたが」
になっていた。そこに違和感を感じていた。本当に同一人物だったのか? そこは定かではない。続ける。

2013年に起こった出来事。それは、私の部屋に、変な影みたいな存在が居座るようになり、それが、私が寝ると、夢にあらわれて、私に襲いかかろうとしてくるという夢だった。

夢の内容は、いまでも覚えてる。いつも同じだったから。

「私は、高いビルの一室に居て、居間のようなリビングのような場所に座っており、そこから、外の風景を、サッシ窓を通してみていた。サッシ窓の向こうはベランダで、そこに、いつも、片目だけの体中包帯を巻いたような しかも、真っ黒い包帯を巻いてて、それが長身の人物で、男だとは思うのだけど定かではないのだか、立っているのである。こちらをじっと覗いて。そして、その存在が、サッシ窓に手をかけて、私が居る部屋の中に入ろうとしてくるのだ。それを、「やめろ!」と言って、叫ぶ夢。これを、毎夜視ていた。

この夢を何度も見るようになり、その後、まったく理由も分からず、突然寒気に襲われ、夏場なのに・・・冬のようにガタガタ震え始める現象に 体中が襲われる。それで、一日に、6回風呂に浸かって、体を温めるようになるのだ。でも、風呂に入っても、まったく体があたたまる様子がなく、ずっとこの寒気に襲われ続ける。

忘れていた。この時、私には、激痛が走ってた。寒気と、左肩上から背中にかけて、鋭い痛みが走ってた。呼吸が出来なくなる現象も度々起こってたので、何度も、その場で意識が消えそうになることも続いた。

そして、一番おそろしかった体験が、部屋の中を、地震速報もないのに、部屋全体が、突然揺れ始めるという現象。これが、数ヶ月続いた。それで、ヒマラヤ水晶を置くようになる。それが、本格的に、鉱物収集していた癖が活かされたというか、「お守り集めがはじまるのである」

ここから、sitaramaさんのお店に出会うまでは、かなりの時間を要する。

なにせ、2013年12月頃、私は、胸を鷲掴みにされるような痛みに襲われ、死にかけていた。あんとき、死を覚悟した。

私は、さらに、お守りを集め始めた。集めたヒマラヤ水晶の中で、もっとも効果があったのは、「パールヴァティ渓谷産のクラスター」だった。これが、我が家にはある。これがなかったら、まず現象が収まる気配はなかった。また、私の体調が、少しだけ戻ってきた。凄い水晶である。

編集中

する機会が、数度「2015年2月3月に、私の目の前で始まった私の下の名前の一部のみの晒し行為を、「それが本当に私への嫌がらせだったのか?」を確かめるために始めた犯人がいれば、私の書いた日記に反応を返してくるように犯人だと思われる人物を中心に書いたファン日記

でも、書けないん。書けなくなったん。どうして? それを問うてる。そして、迷走して、迷って、自分の中にある 本当に表現したいのは、なんなのか? 解らなくなってる。それは、インドやネパールの文化に触れて、神々に触れて、ガネーシャさんに触れて、人の縁って、残酷だなあって知って、「人の出会いには、喜びの出会いと、悲しみの出会いがあって、喜びの出会いは、気づく出会いなんだけど、悲しみの出会いっていうのは、「出会わなければ、こんな不幸は来なかった。という出会い」 あんたに出会っていなかったら、私はもっと幸せだったのに。って思うような出会いのこと」 これを見せられた。ガナパティバハラタに。 出会いって、残酷だと思う。縁を結ぶって、喜びだけじゃない、地獄だ。出会うというのは、いままでに自分が築き上げた何かを破壊して、新しい何かに触れることの意味もあって、それって、何かを置いていくとか、何かを捨てていくということになるから。縁を結ぶというのは、それまで築き上げた自分自身が捨てきれなかった何かを、そういう縁を切るから、次に繋げるという意味で、「気付きに出会う」という意味で、それが、縁を結ぶという意味なんだと気付かされた。それが、出会うという意味なんだと思った。

だんだん、私の作品作りの原動力だったものが、なんだったのか、解ってきた。それは、「肉親を殺されそうになった者としての 私が、誰が殺人を犯そうとしていたのか? その人に向けての抗議の作品にしようとしていたってこと」 それが根底にあったんだと思う。ようやく思い出してきた。それが、私の作品作りにはあった。そして、「私の知る殺人者というのは、「殺した被害者を、自分の友人かのように、まわりに風潮し、殺意はなかったことを、平気で装う。そして、被害者家族には、「私は、あなたのお母さんの友人だったんですよ^^」と近づいていく。安心させて、実は、友人でもなんでもなくて、被害者家族に疑われないようにして、殺害をなかったことに、または、気づかれた時には、口を封じられるように、常に近くにいて、被害者家族を監視下に入れておく。それが狙いだった」という そういう人間の心理を描きたいがために、描いてきたんだと思う。