〔インドの幸運の紐〕/そこそこ長いラスタカラー
ミサンガ・ラッピング紐
なんだこれ?なエスニック・アジアン最新雑貨
【メール便規格外商品】

商品番号
puja-last

価格450円

(税込)
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こちらのお店で、壇線売られていました。私が、2016年1月時点で、この紐の由来が、モーリーから来てるところまで調べて、そのまま中断していました。

この紐を、護摩焚きのとき、囲うんです。法器などにもだったかな・・・

モーリーのほうは、神像、法器、全て囲いますね。その違いはあるけれど、ご供養されたモーリーは、プジャ(供養という意味の言葉)されたモーリー 聖なる紐となり、それを、男女決まりがあって、それぞれの手首に、ご供養されたモーリーを、サヴゥ(ヒンズーの修行者の方の呼び方)の方がたが、参拝者の手首に巻いてさしあげるそうです。

そして、それは、プジャされたモーリー 聖なる紐なので、プジャモーリーと呼ばれるそうです^^

この紐には、云われがあり、こちらの壇線ではありませんが、モーリーを手首に巻いてもらい、自然に手首から落ちた時、または、消えてなくなったとき、心願が成就するとか、良いことが起きるよって云われています^^

金剛菩提樹は、基本、坊さん以外持つべからず。と言われている菩提樹の玉。何かしら、作用すると言われており、だから、ちゃんと修行をされた方が持つべきものだと日本では言われているそうです。一般の檀家の方及び、修行者ではない方は、持ってよいとされているのは、天竺菩提樹と星月菩提樹だと言われております。天竺菩提樹は、インド菩提樹と言われている菩提樹で、釈尊がインドで、この菩提樹の下で悟りを開かれたそうです。星月菩提樹は、「蓮の実」です。私が知ってるのはそこまでなんですが、ロータスシードと言われる数珠に用いられる材料がありまして、それもまた、蓮の実なんです。ヒンズーでは、ラクシュミー女神さんへのお祈りに用いられる数珠が、この蓮の実の数珠です。ラクシュミー女神さんとは、日本では、吉祥天として伝わる女神さんです。「勝負の前の神頼み」で、勝運を祈るとうか、幸運の女神さんなので、よく宝くじが当たるように祈られる方多いみたいです^^;

パールは、ヒンズーの女神さんで、サラスヴァティ女神さんと言われる女神さんを拝む時に用いられる数珠に使われる材料でして、この女神さんは、水の女神として広く伝わっております。また、梵天さんとして日本で伝わっております、ブラフマー神さんの奥さんとしても知られる女神さんで、非常に賢く、また言葉の女神としても知られる神さんです。弁才天さんをご存知なら、その天さんのことが、サラスヴァティ女神さんのことです。

ほんとは、寝とかないといけない時間。それなのに、この時間帯が、いつも覚醒するというか、集中できやすい。この時間に考えてることは、たまたま目に留まったパールで、「ああ。数珠の材料だなあ」と思ったこと。ヒンズーの神さんから仏教にまで取り入れられ、菩薩さんになったり、●●天と名前を変えて、お祈りされるようになった女神さんや男神さんには、もともと、その神さんそれぞれをお祈りするための数珠の玉に「適した玉の材質とか、云われのある玉を用いた数珠がお祈りの用いられる」 また、数珠を束ねる時の数は、基本108粒と、最後の親玉に用いられるスメルと呼ばれる煩悩の玉を入れて、109で構成されるのが通常の数珠の形でした。日本では、宗派に応じて、まったく違っています。

最初、私は、普通じゃないし、家事も出来てないし、掃除も出来てないでしょ。人付き合いも悪いし、区長は警察に訴えたし、はっきりいって結婚なんて考えてなかったの。無理だし、セックスも嫌だし、なんか、男の人の脂ぎった手とかも嫌だし、いやらしい目とか、すぐ「俺のこと好きなの?」とか勘違いするところも、ぞっと来て、それでも、なんとか克服しようとアルバイトしてみたんだけど、やっぱり駄目で、だから、結婚はしないほうがいいって思った。まわりは、お孫さんとか居て、それは、普通の風景に見えて、他には、私みたいに独り者も居て、私みたいに身をやつしてるのか、それとも、別に理由があるのか、私の場合は、7歳の記憶と男だった記憶が邪魔してたのと、付き合った男性のほとんどが、ホモで、あまりに、変わった人生生きたなあって思って、ただ、家族がほしかったなあって思った。私にとって、今大事だと思えるのは、家族ごっこに付き合ってくれたシヴァピターとパールヴァティマーターとガネーシャバハラタで、神さんに家族になってもらって、それで、兄妹の契りに、ラーキーをあげた。本物の家族がほしいかっていえば、なんか引く。視てるだけでいいやって、思った。ここまで、結局何が言いたいのかは、個人の日記なので、あまり考えてないので、気にせず、頭のおかしなおばさんが書いた日記です。愚痴終わり。

はやく坊さん来ないかなあ。准胝観音さん待ってます。

このMantraに出会った時、身動きできなくなった。ものすごい引力で、あと目がぐるぐる回って、足元がなくなる感覚になった。

それよりも、それで、気になって調べ始めて、知ったのが、准胝観音という名前の観音だということ。

この観音さんは、坊さんが「これから、得度します」と誓いを立てるときに、ご挨拶し、誓いを立てる時の仏母さんです。全ての仏さんの母だと言われています。

この菩薩さんのご利益か・・・母乳の出がよく出やすくなるとか、あと縁結びの神さんなので、そのへんまでしか知らない。

あと、坊さんは、基本 女の肌に触れていけないのですが、煩悩絡みで・・だけど、この観音の前では、許されるそうなんです。そこらへんまでなら知ってるよ^^

あと知ってるのは、「不敬!」とと怒鳴られたので、今も怒られてると思う母です。。。だから、坊さんはやく来てくれ。

黃慧音さんの クルックラー菩薩さんのMantra詠唱。

台湾のMantra奏者さんだと、どっかで書かれてあったんだけど、そのどっかを思い出せないんで、すいません。

サンスクリット語の般若波羅蜜多心経を唱えているのも、この奏者さんです。

今、在庫切れみたいです。私は、切れる前に買ったからあるです。多羅菩薩さんのはがきほしくて、三枚まで集めた。一枚100円だし、安いというのもあって、そういう趣味です^^;

で、お店のところの受け売りなんですが、ご利益は、引用で、どうぞ。もっと深い意味のある女神さんだと思うんですけどね。クルックラーと呼ばれ、和名は、赤多羅菩薩と呼ばれる女神さんです。

クルックラー別名を赤ターラーのポストカードです。
人気の尊格であり、 もともとは、ヒンドゥー教の愛の女神カーマとされます。
赤色の身体で弓矢を構え、すべてを引き寄せる鉤(かぎ)と 縛り留める索(さく)をもちます。和合や敬愛、男女の愛を司る女神として信仰されております。
最高の愛をつかみたい、愛情を高めたい人の心強い味方の神です。

これが、クルックラーさんのMantraです。他にもいっぱい動画あったけど、このおじちゃんの声が、一番いいから、これに。

こちらが、シタターラー菩薩さんです^^

体に7つの目を持つ女神さんです。慈悲の女神さんとして知られています。

この女神さん以外にも、クルックラー女神さんと言われる 赤多羅菩薩さんがいまして、その女神さんは、恋を叶える女神さんとして知られています^^

こっちは、大自然を感じる音。

カディラの森の住人ターラ女神さんのMantra。

観音さんは、ある時21粒の涙をこぼされたことがあって、その涙の粒21個が、皆女神さんになりました。それが、多羅菩薩さん。

この緑の肌の女神さんは、その21の相の女神さんの総括者で、カディラダーニターラーさんと呼ばれてる女神さんで、16歳の少女の姿で現れる女神さんで、この世の中で、困ってる人を、観音の代わりに救いに向かう女神さんです。

ただし、試練を与える女神さんだそうで、その試練を超えてこい!って、試験します。ちょっと厳しいところがある女神さんです。この女神さんとともに有名なのが、シタターラー菩薩さんで、7つの目を持つ白い女神さんで、その女神さんは、この世の中で苦しんでいる人たちの声を聞いてあげてるそうで、基本動かないんですが、慈悲のあつい女神さんだそうです。ちゃんと調べてないなあ^^;すいません。

般若波羅蜜多心経は、私は、こっちとの出会いが先で、日本語というか、日本で唱えられている般若心経は、違和感があって、どうしても聞きたがらなかったん^^;

でも、最近はそうでもなくって、いまさっきみたいに、おじちゃんの綺麗な声の経は聞くん。唱えるまでにはいかないけれど、いい声のおじちゃんのは聞く。

いま、そういう段階。そして、聞いて、また、こっちに戻っていく。そして、また、日本に戻るの、行ったり来たりしてる。

最近は、サンスクリット語のMantraの響きに惚れてから、日本の経の響きに、なんか興味出てきたというか、このおじちゃんの声とか、チベットのおじちゃんの声とか、低くて、響きが良くて、いい声してるなあ と思って、リピートしてる。

やっぱり、経は、声です。音が大事だって思う。

2005年までの話ですよ。奥さん。もう、今は、2016年。

21:10 なんか、空からゴロゴロって音が鳴ってきた。

そういえば、もともと、私が作品作り始めたのは、このゲーム好きが、シナリオとか書いて参加出来たらいいなあって思ったから、書き始めたのが、「連続itigo小説を始めたきっかけ」だったかな。

でも、書いてみて、変な夢は、しょっちゅう視るし、途中で話が途切れてしまう。

物語を一本書き上げるのって、絵とは、本当に違う。ぜんぜん違う。

本当、違うなあ。違うね。

2005年まで続いた TANTRAというゲームだったけど、今でも続いているみたい。日本製ではなく、韓国のゲーム制作会社が作ったゲームで、そうとう精巧に作られてた。

日本産のゲームだと、何があったっけ。frijia研究家で、思い出したことがある。「モンスト」ってなんだ?

ネトゲで暴れていたのは、まだ病状が悪化する前での話。今はしてない。だから、将棋ゲームを見学に行くぐらいしか出来ないわけで、遊んではいない。毎日、ニュースチェックしたり、まあ、それも遊んでいるといえば遊んでいるか。ぜんぜん、作品作りしてないからなあ。最後に戦争で暴れた時の砦を獲った時の記念撮影を、いまでも大事にしてる。ちょっと、こんなものを大事にって思われるかもしれないけど、それほど戦争ゲームが好きでした。

ネトゲっていうのは、ネットワークゲームのこと。気軽に無料で始めれるゲーム。だから、気軽に始まる交流。私は、殺人ゲームが好きなタイプで、戦争もののゲームにばかり興じるところがあり、話が合わないことが多かった。もともと、「夜叉びえい」という字名が付くほど、ネトゲで、戦争にあけくれて、リアルでの鬱憤を晴らしていたから。介護とかの。

こういう戦争で、有利に敵を殺すための作戦を立てるために、こういう射程距離を測って、どこで大量殺戮するかとか、ゲーム上でのことだけど、そういうことをしていた。今は、もう出来ない。こういう戦争ゲームとか、マップを作って、作戦を立てるのが好きだった。これが、私がゲーム好きだった理由。

なぜ不倫をするのか?不倫をする「既婚女性」の深層心理 – NAVER まとめ

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自分で自分の痛い過去をほじくり出してしまった。なんか、女が存在する意味って、あるのか?って思わされたのが、この経験。ホモに彼氏盗られた。これが、一番きつい。

「彼、居る?会わせて。ちょっと呼び出して」みたいに現れた女1人

あとは、既婚女性が、お手つきしたみたいな、どっちが手を出したのか、手を出されたのか、1人は、やたら互いのことを知り合ってるみたいな。もう1人は、どうだったかな。

決定的だったのが、「はやく彼氏と別れてくれないかな?」と迫られた。それが、二人居て、その女二人が、既婚者で、色々諭すようにして、「早く別れなさいよ。こんな男、すぐ忘れられるから。さっさと別れなさいよ。」と、迫られた。

それで、あー、寝たな。こいつら。と直感でそう思った。

その後、前彼さんが、やたらネットに繋がない状態が数ヶ月続き、その間、既婚女性のほうも、そそくさしてるという・・・私への監視は怠ってなかったけどね。

ああ。会ってるんだろな。と、これも女の勘?だろか、かなり変だったので覚えてる。

最後に来たのが、「俺、太陽と一生生きていくから、ごめん」 または、「俺、太陽と一生生きていくから。だから、ごめん」という、苦し紛れの言い訳。

実際に、太陽(ルームシェアしてる相手。男。5歳違い)と、二人っきりで三年間住んでたわけで、本当にそうなのかな?と、ちょっと疑って、それで、太陽を調べたんだっけ。

直で、太陽に、彼のことを聞いたら、メールに一回だけ返答があり、その後、突然、遮断。変だと思い、周辺を確かめたら、「そっちの噂のある人」で・・

それで、頭が混乱したのを覚えてる。ああ。お盛んだなぁ・・・という印象。

どこも、結婚してても、平気で浮気する奥さんとか、中身知らない奥さんたちが、実は、金ヅルってだけで、本命は、男だったっていう落ち。

男は、女が好きとは限らない。特に、独りで居る期間が長い太陽のほうは、なんかやっぱ、そういう方向のケがある人って、そうなんだなって思った。

私が経験した恋愛に、色気のある恋愛経験はない。こういうけったいな恋愛体験なら、ある。

こういうのが、いつか、一つの作品作りに役に立つと思えば、いい経験したんだと思える。ただ、男は、やっぱ、あのケがある人は、独りで居る意味って、やっぱ、そういうことなんだなって、そういう目でしか見れなくなった。

ナーガについて調べ始めた経緯。やっぱ、おみぃさんです。小さい頃から、蛇のような姿で現れて出てきていたし、ほわんほわんって白光りしてた。不思議な蛇さんでした。蛇って言わないか。私は、ずっと、巳 み と呼んでる。最近、蛇って言い慣れて、ちょっと怒られそう。。巳神さんだから、「おみぃさん」って付けたの。うーん。はっきり、だれかさんが、「金運持ってるわ。あの子」って言ってるのが聞こえてきてるんだけど、家はボロボロだし、付き合った男性で、金運があがったか?解らん。婚約していた男性は、たまたま巳年だったんだけど、自分で、「俺、金に困ったことない」って言ってたし、ネット上で遊びで付き合ってた人(出会い系じゃなくって、実際に会ってちちくりあうのは、嫌なんで、ネットのみって付き合いに限定してた人のこと)は、借金抱えていたんだけど、どうにか生きてるみたい。別に、なんのご利益もありません。私は、「蛇の抜け殻を財布に入れる「あれ」じゃないです」

坊さんへ 今日、ふと思ったんだけど、ガネーシャ神さんを思い浮かべると、いつも決まって、「5」に繋がっていく出来事が重なるん。次に、「33」これは、はっと気づいた時に、いつも、この数字に出会った。で、ガネーシャ神さんを示す数字って、決まってることはヒンズーで知った。「8」なんだってね。でも、ガネーシャさんを思い浮かべる時は、私の場合はだけど、決まって「5」が付く時、日、数が揃ってるん。ぞっと来るぐらいいつもそうだったん。これって、何かあるん? 以前、ナーガラージャの中のシェーシャさんとガネーシャさんが重なって視えたって書いた日記あるんだけど、ナーガと「5」って関係あるんやろか?